父は、君のその若さが妬ましい。
ジャケットが良いね。
ちょっぴり涙が出そうになった日曜の朝だった。
そしてCDも出すらしい。
うわーどうしたらいいんだ!
原発がどんなものか知ってほしい(全)このままなんとなくまた今までの日常に戻ってしまうのか
2010末は、Webディレクター/コーダーからJavaプログラマーに舵を切ることができた。引き続き、2011前半はJavaの地固めに専念したい。
2010年末の反省としては体調を崩したこと。風邪を長引かせてしまった。そしてまだ完治してない。健康体なプログラマはひとつの理想。早く治して、2011は体調を管理し、リズムよく仕事する年にしよう。
(写真はリニューアルしたばかり赤坂 キャピトル東急)
今年もParis PHOTOにてbookshop M出店のお手伝いでフランスへ。多くを学んだあっという間の10日間だった。
知らぬ間にすっかりイェーイな感じじゃなくなってて良いね!でも、今後しばらくライブはやらないんだって!
ついこないだまで、2人で歌う、かっこ良い映像があったはずだが、権利の関係で消えてしまった。
ヒデさんは前髪をあげた方が断然いいということで我々夫婦の意見は一致した。前髪アップバージョンをあげておく。
高橋真梨子が気になるのはファンである父親の影響だが、この映像はもう何度見たことだろう。いつ見ても新鮮で飽きない。カッコいいよな。いい年の取り方ってあるんだなと、見るたびに思う。
いや、若い頃は若い頃で十分良いのだが。かわいい。
雨の中、気を奮い立たせて体を動かしに体育館へ行ったのだが。体調はあまりよくなく、夕方早めに切り上げた。帰りiPhoneの電源が入らないことに気づく。電池切れか?いや充電したばっかりだしな。練習の前までは普通に使えてたしな...渋谷のSoftbankショップに立ち寄って見てもらうと、充電されない=認識しない状態。コネクタ基部が濡れた印が出ているらしい。
乾かして充電試してみてくださいとショップの人に言われ(いや濡れてないけど)と思いつつもスゴスゴ帰宅して試す...無反応。←いまココ。
(Softbankショップの人によれば)買い替えるしかないそうです。
粋な粋な歌をうたぁああいーあぁーああ君を乗せてぇー

最強の映像集
世にも美しいスーパースター
迅速な対応でした
買ってください!
自分への ご褒美です♪ほうぼうに今年9月の社会人大会に出場することを宣言し、今年は体を動かそうと決意。あっという間に4月。学生の頃のベスト体重と比較して+8キロだったので減量中。話題のはかるだけダイエットを実行中。

いつの間にか主人が...
体質にもよるかな
今まで色々なダイエットに挑戦している人には効果が薄いかも
二ヶ月で8キロ減量成功
モチベーションの維持に。ほとんどが妻の持ち物なのだが、家にあるCD全てをiPodに収めた。1万曲弱あった。当然、スピーカーが欲しくなる。先日AppleStoreにて展示してあるほぼ全てのスピーカーでElvisのHoundDogを再生し聞き比べ。音が最も良いと感じたのは「BOSE Companion2 II 」だった。ベースが最も良く聞こえてきたし、音に奥行きがあると感じた。そして値段も1万円と非常に買いやすい。対応してくれたAppleStoreの店員さんもこれを持っていると言ってた。
結果、我が家はテレビを見なくなった。これはお薦めしたい一品。

コストパフォーマンス高し!
初めてのBOSE
最高すぎるくらい最高
ついつい聴きたくなる
オンオフが先週の土曜の夕方に突然39.5度の高熱を発し、入院していた長男が、なんとか今日無事に退院。肺炎気味だったそうだ。突然といっても予兆はあって、鼻水だらだら→妻が病院に連れて行く→RSウィルスですね→しばらく安静に→なかなか元気にならないな、という時だった。子供は一気に具合が悪くなるので油断できない。
「パリ、テキサス」を観た。特に音楽が良かったなー。ヴィムヴェンダースを集中的に見直すべき時期が来たかもしれない。

nothing but air.
監督自身の解説も◎
どこまでも美しい映画
良いとか悪いとか、そういうことを超越した傑作
マイベストのうちのひとつ水曜日は制作中のサイトのための撮影を午前中から夕方まで同じ場所でおこなった。幸い天気もよく自然光の下で撮ることができた。1日のなかでも光の様子がどんどん変わっていくのはもう受け止めるしかなく、それを楽しむ&活かす方向でいけたらいいと思う。そのサイトは近日公開予定。
もう1月が終わってしまう。
2009年末は長女が緊急入院。
そろそろ退院もみえたか?というタイミングで自分自身がじんましん。
ようやく落ち着いてきた頃、早くも始業です。今年は年始が短いな。
本年もよろしくお願いいたします。
帰りの便は窓際となりだったので、CDG空港の野ウサギを探したけど、いなかった。
さぁ、一気に年末へ。
弟に会いに、仙台に行ってきた。仙台は5年ぶりくらいか。そして弟に会うのは約2年ぶり。自分のやりたい仕事をし、今後のビジョンも明確な我が弟。再会を期す。
本を読む時間がないのではなく、作れないだけ。
ふだん見慣れていても、ふと、ハッとする、街の中の色。
こうもやすやすと捕まってしまう都会の蝉は、野生の心を失ってしまった....のか。
作為を超えた作家性というものが、あるはずだ。それ自体もまたひとつの作家性ではあるけれど、元の作家性とは視線が違う。どちらが良いかではない、どちらを選ぶか、だ。
・・・・・・
「そんなことは二度と俺に言うな、あれはあいつに任せろ。それは俺たちに任せろ、お前はウェブの可能性を考えろ」とハッキリと言われる。そんな四谷の夜。
その夜は、酔っぱらって。呑み屋の醤油皿を入手したばかりのiPhoneと間違えて持ち帰りそうになる。手は醤油だらけ。大きさといい、色合いといい、厚みといい、よく似てた。

Mさんが舞台に立つということで、昨年は残念ながら都合つかず行けなかったこともあり、今年こそは!と家族で日本橋へ。会場には親子室という、舞台に対してガラスで隔たれた個室があった。舞台と同じ空気は吸えないが、子供2人がギャーッとなる可能性もあり、背に腹は代えられない、ありがたく使わせていただく。
連獅子を見た我が娘は触発され、もみあげつかんで頭を振り回したり。父親の私は私で「あぁ来年は社会人大会に出よっかな〜」と言いだすも、妻に「それ毎年言ってるよね」と突っ込まれる。
「この、赤と青と白はなんですか?」
「ガンダムです」


遠くからカメラ構えて「彼」の背中を撮ってる人が多かった。
Uさんのご結婚を祝い、Oさん宅の屋上でバーベキュー。Oさんの飼い犬に妙にモテた私。特に、私の右足にご執心だった。私にとっては初めてのOさん宅。伝説のリノベ物件はさすがであった。
新しいプロジェクトのお話をいただく。目的を最適な方向に絞り込めば、形は自然と現れてくる、はず。
ほろ酔いでの帰り道、いつもより大きく見える東京タワー。

でも写真に撮ってみると小さい(酔うといつもそう思うんだけど)。

月曜日、朝のひかりで一人東京へ。

長男が生まれてあっという間に100日、正確には100日をかなり過ぎてしまった。が、行事は多少遅れてもしっかり執り行うべし!....って長女のときと同じで、妻の実家で全部やってもらう。お食い初めの鯛。

週末は静岡へ。

建物に入ることすら初めてだったんすけど。お部屋は、チェックイン時に急にアップグレードされることになって、42平米もありました。
港区に住んでいて近いから、銀座にはよく行くけれど、チェックイン後、歩いて銀座に向かう感じ、そして歩いて宿に戻ればいいという感じは、いつもと少し違う感覚の体験だった。それは贅沢してるぜイェーイということよりも、夜寝る場所/空間がちょっと違うだけで気持ちがこうも変わるのだなということに気づいた嬉しさだと思う。
実際は銀座から帝国ホテルまでタクシーで帰ったのだが。

皇居を見下ろすなんてけしからん!という時代の前川國男「東京海上ビル」も見えました。1974年竣工。同い年だったのか。
房総R不動産の定例会議で房総へ。今回は家族も連れて、なのである。しかし、われらが特急わかしお7号が大網を越えるころ、ポツポツ来始め、そのあとは、もうズーッとザーザーぶり。家族で歩いて海まで散歩ーなんて、次回へ持ち越し。

馬場邸にて。トムとジェリーのDVDで意気投合。実は2年前に1度会っている2人。

これがウワサの隣の土地。雨だったけど。
娘がもののはずみで液晶AQUOSの画面を割る。割れた液晶が見せる映像はきれいではあるけれど。。。しばらくテレビゼロの生活だ。
2人目のお宮参りへ。日が良かったので結婚式が沢山催されていた。
雨。夕方はやめの食事を終えて、娘とじゃれていたら、突然、娘が脱臼。オロオロ。
慌てて広尾病院へ。けっこう待たされた。が、いざ診てもらえるとなったらアッサリ直った。肩かと思ったら、肘だった。子供は骨が未発達で抜けやすいらしい。癖にはならないらしい。
自分も幼稚園のときに脱臼したのを思い出した。めちゃくちゃ痛かった記憶が蘇る。そのまま真っすぐ帰るんじゃツマラン、ということで、ちょっといいツマミとビールを買って帰って晩酌。
追記:正確には「脱臼」ではなかったとのこと。肘内障とかいうらしい。
買った。仕事の道具は贅沢しとこー。速いしデカイし、こりゃ快適だ。VMWareでのXPもサクサク!
MT3.3から4.25へのアップグレードは思いのほか簡単だった。大きな問題もなさそう。一方で、抜歯後、激しい頭痛に襲われ続けている。30過ぎるといろいろあるね。
補正せずにこの状態。暗くても、ある程度は撮れることを確認した。
先々週、突如、全身がかゆくなる。じんましんか。前の日に食べたものが悪かったか?花粉?ハウスダスト?ストレス?.....かゆみはと睡眠不足が1週間ほど続いた。何もやる気が起きなくなる。
先週末は房総R不動産の定例ミーティング。写真は例のボートハウスの目の前の水辺。
あとは、はじめて、馬場邸を見せてもらったり。
そしてこの週末、最後の親知らずを抜く。顔はまだ激しく腫れているが、3本目のように大きなシビレはナシ。だいぶ楽。だが3本目より今回の4本目の方が歯の形状が複雑で、抜くのは大変だったとのこと。3本目のシビレで別の歯医者さんに変えた方がいいかもと思った(し、いろんな人からそうアドバイスも受けた)が、それほど悪評もないようなので(あくまでネット調べ)そのまま同じ人に抜いてもらった。
ちょびっとだけ参加させていただく。この時期にここに来るのははじめて。川沿いに桜がびっしり。
ようやく今週あちこちで桜を見かけるようになった。
2016年開催への動きがチラホラ。開催都市は8月に決まるとのこと。きっといろんな「大人」が東京開催に向けてラストスパートをかけているのだろう。しかし本当に必要なことなのだろうか。
「都市の成長ではなく都市の成熟」「10年計画のグランドデザイン」「緑の回廊=風の道」「海の森」「世界中の建築家に平等にコンペ」など、安藤さんが言ってることを聞くと、む、そりゃアリかもねとグラッとするけど。。。
オバケタオルを、第2子の出産祝いとしていただきました。ありがとうございます。写真は長女がかぶってますが、第2子用として使わせていただきます。写真があまりに生活感がありすぎたので白黒にしました。
地下鉄を降りて、地上に出る直前の、あの感じが好きだ。
3連休だからこそできること、というのがあると思った。
2人目の誕生から3週間が経過。その間、半分くらいは母親に泊まり込みで手伝いに来てもらっている。2人目にばかり意識がいってしまうことのないように、1人目にもあなたに注目していますよというメッセージが伝わるように行動する。
運動不足の日々。少しでも動こうと、日本橋の事務所に行くときには、銀座でおりて京橋、日本橋、三越前と歩くことにしている。
答えはたいてい自分のなかにある。
渋谷に用事。妻と娘とふらりとNHKヘ。ちょうどワンワンのショータイム。娘はそこそこ愉しんでいた模様。ワンワンと一緒に写真を撮れるんだけど、客が並んでその後ろをワンワンが移動して撮影して行くという極めて効率的なシステム。
NHKには(社会科見学だったか、家族と一緒にだったかで)小学生の頃に来た記憶があるはずだけど、なんだか記憶とは違ってた。でも相応に古かったので、変わったのではないと思う。記憶のほうが勝手にズレたのだろう。
2009年 3月15日(日)放送予定
第264回
オン・ザ・ロード・アゲイン 〜写真家・森山大道とその時代〜
今後のラインナップより。
新丸の内ビル7階から東京駅を臨む。
3本目の親知らずを抜いてから10日近く経つが、あご周りのしびれが引かない。セカンドオピニオンを得るべきとか、しびれというものは半年は引かないとか、いろいろアドバイスいただいた。
子どもの成長を目の当たりにして、自分も頑張ろうと発奮。
18キロまで対応し、抱っこもおんぶもできて、楽だという「ergo」の実物が代官山で試せるとの情報を得て、久しぶりに代官山へ。子連れが目立つなぁと妻。子連れが増えているのか、ただ同じ子連れという立場になって存在に気付いているというだけなのかは判断つかず。
目的のショップがある代官山LaFuenteは変形敷地を活かした計画だと昔思っていたが、看板などが昔よりも目立ち、馴染んだというか汚れた印象。
肝心の「ergo」を試してみるも、娘が他のおもちゃなどに夢中で、あまりじっくりと試させてくれない。が、抱いたかんじは良かった。おそらく近々購入することになるだろう。
ヒルサイドテラスは相変わらずのおちつきっぷり。
15キロもある娘をあちこちで抱き上げて歩いたからだろうか、今日も帰宅後すると、ぐったりしてしまい、1時間ほど寝た。
初詣に持参し忘れたお守りを新調しに、赤坂日枝神社へ。今年2度目。丸くて赤くて猿の顔が書いてあるお守り「まさる守」。じゃんがらで昼食。店の場所が移動したが店の小ささは変わらない。そのあと銀座線で渋谷へ。妻がケータイを新しくするのを、パルコブックセンターの隣にできたドーナツプラントで待つ。夕方帰宅すると、ぐったりして2時間ほど寝る。疲れがたまっていたのが、渋谷で針を振り切ったか。
3歳になる娘は、寝る前に絵本を読んでとせがむ。3冊は読まないと寝ない。
先日、私は、3本目の親知らずを抜いて顔が腫れていて読むのがつらいので、代打、妻。
(と、書くといつも私が読んでいるように聞こえるが実際はそんなことはない)
となりで読まれていく「いっすんぼうし」や「ぐりとぐら」「3びきのくま」は、音だけで聞くとそれはそれはワクワクする物語で、絵本を目で見ながら読むよりも、ずっと想像が広がっていく。はっとする体験だった。
そういえば、NHK-FMで毎夜15分間のラジオドラマ「青春アドベンチャー」好きだったなー。1回聞き逃すときの悔しさも懐かしい。
NHKオーディオドラマ。まだ続いてるね。すばらしい。

子供の頃のまま
絵も物語りも素敵!
素朴で和みます
絵のタッチが素敵です
ロシアの絵本の美しさ・・・
ピクニックの季節には
大型の動物とも仲が良い
えんそく
ぐりとぐらが野原に出て ただで終わるわけがない!
個人的にはぐりとぐらシリーズのベスト入ってくる情報を少し減らしてみようと思い、
一家で風邪を引いてしまって、これまた毎年恒例の赤坂日枝神社への初詣も行けてない。
2008年は後半に激しく忙しくなって案件間の配分に苦労した。が、ActionScript3で一通りの機能を作る経験が得られたのは貴重であった。AS3に関しては2009年、より一層精進したい。
年末の娘の誕生日に、両親と家族でお寿司を食べるのを恒例にしているのだが、今年の会を終えてみて、ふと、そろそろお寿司じゃなくても良いかなと思い始めた。
大学時代の友人来訪。互いの仕事の近況、景気、子育てについて、人のキャパシティは決まっていてブログ更新はどうしても後回しになることなど。最後は、夫婦の家事分担についての話題で盛り上がり夜は更けていく。
妻が麻布十番に用事があるとのことで、父娘も十番で過ごすことに。網代公園の滑り台やブランコなど。しかし日陰で寒い。娘が大好きな六本木ヒルズのロボット公園へ移動。日当りは多少よかったが、すぐに夕暮れ。また歩いて帰る。
夜は大学時代の後輩が呑みに来た。とっくに次世代ではない次世代ゲーム機の話など。
今年は仕事上は忘年会は1つだけ。東北、九州の、さびれゆく地方と30年後の老人人口、借地の話など。しかしあっという間の1年。とくに後半は早かった。ブログの更新の暇もないほどだった。
忘年会は1次会だけで帰る(断腸の思い)。帰り道の写真をなんとなく反転してみたり。
我が子は、東京タワーが大好き。例のイルミネーションが今夜で終わるとのことで、しっかりふもとから拝んどこうと、夜の港区を電動自転車で疾走。
保育園からの帰りに毎日見ているが、ふもとからみるとやっぱり格別!と言いたかったのだが、この照明、接近してみると、案外迫力がなかった。近づくとライトがまばらすぎた。遠くからみたほうがきれいだ。
娘もおもったほど興奮してなくて、ふつうの反応だった。
ところで、その、現場で感じた「残念なまばら感」は。写真を見るとあまり出ていない。写真だとそこそこいい具合になっている。
さらりと復活。
忙しい。
久々に「アイデア」誌購入。テーマは「デザインを書く」。まれに見るビジュアルのない構成になっている。こういうのはありがたがるんじゃなくてパラパラてきとーに読むもんだ。
上下左右4本を抜くことになった。すぐ抜けるのとそうでないのとがあるらしくて、年内くらいかかるらしい。すぐ抜ける方は30分くらいで抜けますと言われたのだけれど、ひえー抜歯したことなくて全くイメージがわかないけど、そんなもんなのか。
そういえば、10年以上、歯医者さんには行かずにいた。ちらちらと気になってはいたが。
今回かかった歯医者さんによれば、誰しも30半ばになれば、ガタがくるらしい。
あと、歯医者に通っても、毎日のブラッシングにまさる対策はないとも。
怖いとかより、面倒だ。が、じいさんになったときに後悔のないようにできることは全てやるしかないわな。
来週、再来週の水曜日に、ジュリー登場。これは見逃せない。何を歌うんだろう!SONGS
ベランダで蝉が死に、オリンピックも夏も、同時に終わった。
毎年、Aquiraxのグラフィックが楽しみなわけだが、今年は夢あふれるかんじ。
しかし1年経つのが早い。今年も叙々苑か周辺の店で呑む予定!
モクモクと雲。午後は全国的に突発的な雨だったそうで。
眺めるだけで楽しくなる雲がある。
引っ越してよかった。
引っ越したので、保育園が遠くなってしまった。電車で(一駅分)通ったり、抱いて歩いて通ったり、ときにはタクシーと、過ごしてみたが、もう限界である。電動自転車を購入。
考えてみれば、生まれて初めて乗ったんだけど、これはいいね。
娘も案外すんなりと乗るようになった。課題だったヘルメットにも慣れてきた模様。最初かぶらないと言い出したときは困った。保育園のお友達の誰々さんはかぶってたよとか言っても効果なし。かぶる前にヘルメットで遊んでみると興味をもってかぶるようになった。
電動で一番助かるなと思うのは走り出しのときだ。なにせ電動自転車というのは、重い。倒れそうになるとつらい。重いから走り出しがつらい。だから走り出しの電気によるアシストはありがたい。(でもふと思う、電動だから重いのではないかと。ごつい筋肉があるがゆえに重い。まるでティラノサウルスのようだと。)
あとは、段差を越えるとき。歩道は段差が多い。人を乗せると分かる。段差をガターンと乗り越えると娘が痛がるので、段差のまえには、極力スピードをゼロにして、電気の力でぐいっと乗り越える。これは助かる。
そんなわけで、あまりスピードは出さずにゆっくり走ってる。
気になる電池だが、毎日一駅分の往復で、週1、2回フル充電という具合。あまり持たない。
macbookを購入してほぼ2年。バッテリーが1時間くらいしか持たなくなったので、emobileがあってもちっともモバイルにならない。ということで電池交換。
アップルストアのジーニアスバーを初めて利用する。システムプロファイラで「電源」の項目で、
完全充電時の容量:2300くらい
充放電回数:230くらい
....だったので、これは消耗による劣化であり有償で交換と判定される。
(実はもう交換してから3週間くらいたったのだけれど)
完全充電時の容量:5040くらい
充放電回数:27
となった。
バッテリーをできるだけ長持ちさせるには、フル充電状態を2時間継続+バッテリーだけで使用+バッテリーが少ないよと言われたらスリープ状態になるまで待つ+5時間以上スリープ継続もしくは電源を切る+またフル充電。ということを2ヶ月に一度はやるべきらしい。
とはいえ、あれこれしてもバッテリーの個体差で、ダメになるものはダメになるような気もするけど。一応メモ。
そういや昨日、駅ホームで中平卓馬さんを見かけた。ちょうど今読んでいる森山大道「犬の記憶 終章」で若き日の森山さんと中平さんのようすを読んでいたので、オッと思う。カメラ肩からかけて、案外低い太い声。

日本現代写真裏面史?
前作よりも面白いかもね!!
終章
感動はしなかったが秀作だと思った
溢れる詩情
“生きる事”の意味と力を考えさせられる。
究極の苦難と闘った男とそれを支えた愛情の実話もともと気になっていた映画ではあったが、あっという間に公開がおわってしまって、あーDVDで観るのかと諦めていたのだが、目黒シネマで上映されるとのことで観てきたのである。
ありがとう、目黒シネマ。映画館で観ることができてよかった。文字通りホロリとさせられた。
突然の脳梗塞で麻痺した状態で奇跡的に一命を取り留めた主人公。映画はほぼ全編、主人公の視点のみで構成されている。俯瞰視した構図はほとんどない。もうすこし言うと左目の視点だ。右目は筋肉がうまく反応せずに乾燥するので閉じられた。まぶたを縫われるシーンもある。
出ている女性たちが、みな素敵であった。まばたきで文字を特定する方法を編み出した言語療法士、自伝執筆の書記役となった女性、結婚はしなかったが子供の母親、どれも、若くないのだが、美しく描かれている。それがいいなと思ったのであった。
2万回のまばたきでこの本を執筆し、本を出版して10日後に、主人公は亡くなったという。久々に原作も読んでみたいと思った映画だった。

静かで個人的な内容なのだが、何故かあおられる。やる気になる不思議な本だった。
もし心だけになってしまったら…
魂が刻むひとつひとつの言葉の重さに絶句。生きるとは何なのか?
センチすぎて感情移入出来ない・・
胸が痛くなりますあと、映画の位置づけ的に「Shineシャイン」を思い出した。
そして監督のジュリアン・シュナーベル。。。カンバスに皿を貼った絵はどこかで見た記憶がある。懐かしいね。
再放送もしないし、DVD化は歓迎すべきと思ったけれど、なぜこのメンバーか。大人の事情なのか?

匂う…
ファン以外でもOK。
びっくりw(°0°)w
DVD化されてうれしいです。
やっとです。私もうれしいです。
うれしい!全体的に軽めでアップテンポな曲調。もっとどっしりと、朗々と歌い上げる感じがクレイにはふさわしいと思うが。。。。新しいことに挑戦するのはいいことだと思うけどね。それにしてもクレイの見た目の印象が変わった。化粧し過ぎなのか?髪型変えただけでこんなに変わるなんて。不思議な人だ。
7月新規立ち上げのサイトのミーティングのため房総は九十九里へ。
ミーティング後、ほんの一瞬だけ海を見に。木々をくぐって海に向かうときの高揚感。ふと、もう何年も昔に行った沖縄を思い出したり。
曇天のもと、サーフィンする人もちらほら。サーフィンとことんやってみたいけれど。それには、海辺に移住するか、車の免許&車が必要だ。。。。と思ったまま、2年が過ぎた。
奥に見える格子状のガラス面のファサードの建物が、かの有名な波乗り長屋。7月のサイト公開、乞うご期待!
追記:本エントリーは、仕事で関わっている東京R不動産についての内容なので、東京Rブログに転載。
池田山公園に行ったのは先週のこと。鯉を間近で見たら大きくて迫力があって、ぬらぬらとしていて、ひげが立派で、すぐに寄ってくるからかわいいなと思った。
港区に住んで7年くらいになるが、初めて。庭園美術館にはちょくちょく行くのだけれど、なぜか隣の自然教育園を勝手に見くびっていた。すばらしかった。ここまで鬱蒼とした森が港区にあったとは。
池に亀が沢山いて、三四郎池を思い出した。あとなぜかスッポンが一匹いた。写真は撮らなかったけど。
季節毎に森は違う表情を見せて楽しいんだろうな。また行こうと思った。
天気のいい日曜日。人が多くて疲れたが、動物園は楽しい。けれど少し哀しい。動物園は平日に行くもんだ、と妻。
猿が自ら体重を計ってた。14.5キロ。
昼にふらりと六本木ヒルズへ........と言いたいところだが、PinguのDVDばかり見たがる娘の気をそらすべく、意を決して雨の中でかけた、というのが本当のところ。
ビアフェス2008という催しが開催されていたが、今日は休肝日と朝決めたばかりだし、そもそも雨だから楽しめるはずもない。
春のテナント入れ替えで3つ並んだ、ハッカ・ボーネルンド・ストンプスタンプを体験。
そしてふと森美術館「ターナー賞の歩み展」へ。受賞作を展示するだけなんて、なんて安全な企画だろう・・・という気もするが見てみることに。
本でしか見たことのなかった親子の牛まっぷたつを初めて生でみたけど、迫力あり。でかいなーとか、あ、ふつうに液体いれてんだなーとか、どうやって作ったのかなーとか、ホルマリン漬けって小学校の理科室思い出すなーとか。間を人が通れるのはいいなとか。
一番よかったのはアントニーゴームリーのコンクリートの固まりの作品。作品を目の前にしてあれこれと考えさせられたり(必ずしも教訓めいたことでなくても可)想像を巡らしたりさせられること。その喚起力の強さが作品の良さだと思う。必ずしも美しくなくてもいい。
最後に展望室へ。外は真っ白だった。
ずっと仕事で忙しいことを言い訳に更新せずにいた。書きたいことは結構あったのだけれど。
そしてあまり仕事的には落ち着いていないのだが、まぁそうも言ってられないので、また再開する。
これは梅だと思うけど。庭園美術館そばにて。
プロジェクトの打ち上げに呼んでいただく。初の屋形船、しかも貸し切りである。品川から浅草、また品川に戻るコースで約3時間だったか。明るい時間に、いわゆる水上バスで、浅草から浜離宮とかお台場へというのは経験あるのだが、夜の屋形船はとてもエキサイティングであった。
しかもこの時期、桜である。光に浮かび上がる桜はなかなかのものであった。
そのあと夜を徹してあちこち徘徊。朝刊とともに帰宅。久々の二日酔い。
土曜日。今年は花を見るだけ。飲み食いはナシ。そして明けて日曜日は雨だ。
(もう木曜も終わろうとしているけど)日曜日はアークヒルズへ。まだ桜は咲いてないことを承知で。家族でオーバカナルに行きたかったのだ。
日曜日の段階ではまだ少ししか咲いてなくてこんな具合だったけれど、その後、今週は暖かかったから、いまごろアークヒルズの桜も、立派に咲いているのだろうね、きっと。恒例のアークヒルズ桜祭りは3月28日から。明日だ。でも今週末は行けないなぁ。
そういえば、去年は、東大の本郷キャンパスで花見をした。本郷へお花見、そして焼肉3日目に書いたけど、もう1年か。
東京R不動産に関わる者として、金沢R不動産のメンバーに会いに、金沢まで行って来た。前向きなミーティングができた。
初めての金沢である。街の中心部の香林坊近辺で、5日間ずーっと過ごした。金沢は、まちがコンパクトで、そのなかに、お城もあり、緑(兼六園)もあり、市場もあり、美術館(21世紀美術館)もあり、商店街もあり、川もあり、バスも発達していて、とても暮らしやすい印象。これまで訪ねた、どの地方都市とも違う印象、そして豊かな雰囲気だった。
雨が多いとのことだし、冬は雪も降るしで、すぐさまイコール楽園とはいかないだろうけれど、例えば一年で東京半分、地方都市半分という過ごし方をするなら、金沢はその候補との1つかも?なんて思ったりした。地方で暮らすということの豊かさを考えたりした。
ブログ名のとおり東京暮らしも気に入っているけれど。今回の金沢で、それだけじゃないよなーと思ったのは事実。webの仕事ならそれも可能だよなーと。5日間の滞在で、入れ込みすぎ?
写真は、犀川そばにある、北國銀行の建物。モダンでいいなと思って検索したが、村野藤吾設計の武蔵が辻支店の情報ばかりで、この建物のことはよくわからなかった。どっしりしてて良い建物だと思う。

しょんぼり・・・
新しい金沢、なつかしい金沢今年もアメリカン・アイドルの季節がやってきた。といっても民放ではなくて、FOXチャンネルだけどね。
シーズン6は、シーズン5ほど「素人が頂点目指してギリギリと競いあう」という感じがなかった。シーズン5の結果、決勝のトップ2まで残らなくてもデビューできることがわかってしまったからトップ12くらいからはなんだか和気あいあいとしていた。それと出場者の実力が二極化していて、あきらかに駒不足だったとおもう。
今年は、この停滞ムード(私が感じているだけか?)をどう乗り切るか。トップ12の選び方には番組運営側の技量と読みが問われるだろう。
番組のシステムを、補足説明しておこう。まず、全国をオーディションキャラバンして、ハリウッドに100人ぐらいあつめる。この全国行脚の際に番組に出てくるのは、トンデモ系がほとんど。時々キラリと出てくるうまい人をひたすら待ちながら番組を見る。
そのあとハリウッドでは、何度かの審査を経て、審査員3人がトップ12を選ぶということになっている(3人だけで選んでいるとはとても思えないけど)。
そしてそのあとは毎週1人ずつ、視聴者の投票で少ない順に消えていくというシステムで選抜されていく。それがアメリカン・アイドル。
この人が、シーズン6の優勝者、Jordin Sparks。確かに抜群に声が良かった。番組に出る前にデビューしたことがあったらしく、完全に素人ではないのだけれど。

最高!!
17歳!!この人が、準優勝、Blake Lewis。ボイスパーカッションが得意。その得意技を回によって曲によって使ったり封印したりするその判断がよかった。あと独自性もあった。ちょっぴり番組に新風を巻きおこしたのはよかった。

Blake breaks!期待を裏切らない1st album
数年後を期待させる仕上がり
話題のデビューアルバム良いものに囲まれて、そのなかに浸り、その空気を体で味わうことがまず大切。
同時に、それほどよくないもの、ダメなものも見ることも大切。
では、その良い悪いは、誰が、どうやって決めるのだろう。
はじめは他人が対象にたいして与える評価を基準にしながら、次第に自分の評価軸を磨き上げていくのか。でも本当にそれは「良い悪い」なのか。ただの「好き嫌い」ではないのか。
1月の仕事を無事にのりきったらーきっとー!がんばれ自分!

不満は僅かしかありません
価格は割高だがMACにはやはりこれ!デュアルで使いたい!
残念!
今年は昨年よりも忙しくなりそう。複数の案件を並行して進めていくことになる。全て企画進行の立場で臨む、ということではなく、案件によって立場が変わり、企画ではなく、デザインやコーディングなどの実作業の場合もある。そして、それらを兼任する場合もある。自分のなかでの立場の切り替えと計画性が肝心だ。
写真は1月2日、日枝神社のダルマ売り場にて。今年の分を購入する際に、代わりに昨年の小さなダルマの目を返そうとしたら、片方だけ目を入れた状態だった。店の女性に「去年一年の感謝を込めて目をいれなさいよ」と言われ、マジックペンを借りる。
愛用のデジカメが昨年末に故障。これまで数回修理に出しては直し、5年以上使って来た。今回電源の部分がメカ的に壊れたので、もういいでしょうと。新たに買い替えることにした。
数ヶ月前に買い替えを検討した際には、IXYの握りやすさが気に入ってて、今回もIXYの200ISというのを軸に考えていた。

デジカメ買い替え
ボディーが美しい、画質も美しい。
造作の良くなった高性能カメラ。が、スペックを見てみると、910ISのほうが良い気がして来た。

8M × 28mm の バランス
すばらしい
使いやすいコンパクトカメラ結論として購入したのは、PanasonicのLX2のシルバー。Leicaにもほぼ同形で中身も同じ製品があって妻が欲しがっていたことがLX2を知るきっかけであった。IXYと迷ったが、「カメラは光学系が勝負!」という妻のひとことで、LX2に決定。Leica版のほうがカメラとしては俄然魅力があるのだが、価格が高い。コンパクトデジカメにそこまで...と思った。

ライカレンズ
使い易さ最良のデジカメ
ライカレンズ
16:9ならではの発見、見た目もいい
LX1との比較子供の風邪がうつって、この土日は一家で寝込んでおりました。おなかを下したり、吐いたりする風邪。見事にやられてしまった。
薄くて素敵。macbookを使っているので全く違和感なし。ただ、キーの表面がザラザラしているので、左手小指の爪が「Shift」を触りにいくときに、独特の「キー」って引っ掻くかんじになって、それがちょっと「かゆい」。

キーボードが変わったらキー配列が多少変わることを容認するかどうか
10年ぶりにキーボード単体を購入
時期尚早
先日、我が家の庭にネズミの遺骸が。写真はそのネズミの遺骸と、それを狙う猫。
遺骸は数日間、猫にもてあそばれたのであろう、庭のなかであちこちと移動し、最後にはどこかへ行ってしまった。
今年の一文字は「偽」。祖母が亡くなって喪中なのに年賀状を買い込んでしまった。
今週末AXISバザー開催だそうですとAXIS Bazaar 2006(1日目)に行ってきましたから、早くも1年が経った。
芋洗坂のふもとの、長らく閉じてた建物の2階にできた「MUJI Studio」というのが気になる。ちょうどこの写真を撮った方向の背後にある建物ね。
未来少年コナンのDVDが、で、でたー。「期間限定生産」って言われると。。。買えと言われているようで。。。

ラピュタと並ぶ、宮崎駿の天才的才能、痛快アクション+ロマンス!!
環境問題を扱った冒険活劇の最高峰
未来永劫語り継がれるべき名作新藤兼人作品をほぼ初めてまともに見た。
あらすじは(野暮だが)軽く触れておくと、西村晃と乙羽信子が演じる夫婦が、かつて優等生だった息子からの家庭内暴力に耐えかね、西村は寝ている息子を絞殺。裁判の結果、執行猶予で戻るものの、乙羽は自殺する、というもの。
これだけだと何の救いもないストーリー。確かにハッピーではない。しかし決して暗くはない。美しい映画だ。ATGは暗いと言われているようだが、少なくとも本作についてはそう感じなかった。
それにしても西村・乙羽の演技がいい。とてもいい。
とんかつ村中の隣はしばらく空き地だったが、いつのまにかコンクリのビルが完成していた。
日が短くなってきた。
このところmighty mouseのスクロールボールの調子が悪かったのだが、逆さにして、水に濡らした布でぐりぐりしたら、嘘のようにコロコロと上下左右にスクロールできるようになった!.....そんなささやかなしあわせ。
そしてワイヤレスのmighty mouseとキーボード、airmacを狙っていたりする。

デザインは良いのですが・・・
致命的な弱点
電池の重量
シンプルだけど使い勝手がいい
なかなかいい
デザイン、性能、使いやすさ、価格。満点!
うちのまわりは猫が多い。玄関をあけると大抵の場合は、猫と出くわす。将来、2階以上の高いところに住むとなったらこの出会いがなくなると思うと、いまを楽しもうという気になる。
ある家具ブランドのためのウェブサイトを制作させていただくことになった。今日はその件で名古屋へ日帰りだった。
品川発のこだまで昼に名古屋着。クライアントの本社で打ち合わせ後、車で工場まで連れて行ってもらう。工場敷地内にあるスタジオではカタログのための写真撮影中。アートディレクターさんやカメラマンさんのいる「現場」で、いい緊張感を味わわせてもらった。
サイトは今年12月に公開の予定である。

午後は不動産屋さんに港区のマンションをいくつか見せてもらう。しかし暑い一日だった。これだけ暑いと、夕食は....
焼肉でしょ!ホッペタ、コッチャンは最高。コッチャンは小さく切って焼くとますます美味。

麻布十番では、こども神輿をあちこちで見かけた。この地域にもこれだけの子供たちがいるのだなぁ。
D-BROSの手帳を2007年用に買いましたで今年も愛用しているD-BROSのCREATOR'S DIARY。
来年用にそろそろか....と恵文社一条店のサイトを見ると「予約受付中」になっているのを発見!(現在は入荷済みで販売中)
店頭で見つけて買うのも楽しみだったのだが、買い逃すのが嫌だったため、早速、購入した。そして届いた!来年はネイビーに赤い紐の新商品を使う。
何度も言うがこれは横にジャバラに一枚につながって1年分になっている手帳。(恵文社一条店のサイトの画像へリンク)仕事の進捗を管理するのにとても便利なのである。オススメなのである。
李朝房=イジョバンが改装中、9月1日リニューアルオープンでも書いたが、8月は店を閉じて改装中だった。いつも通る道沿いにあるので、どんな内装になるのか、日々覗いていたのだが、遂にリニューアルオープン。
そして、9月7日に行ってきた!写真はナシ!
これまで入り口入って左の手前から奥まで続いていた厨房が、店の奥に移動した。肉を切るオヤジの姿は見えなくなってしまったが、店内は以前よりも広くなったように感じた。
そして値段は据え置き。コッチャンが旨かった!今後も利用させてもらおう。
これは見逃せない。(でも2位だろうなぁ、きっと)
土曜日は友人の結婚パーティで二子玉川へ。
パーティ開始まで時間があったので、大江匤氏の玉川高島屋を初体験。外観はいくつかの部位で構成された、白いガラスの箱。思ったよりも小さい。半屋外空間が随所に設けられているんだろうなという期待感あり。特に屋上にはテラスを想像させる屋根がうねっている。
内部に入ると「ふつう」。そして外観以上にさらに小さい印象。しかし嫌な感じではない。テナントのキーワードは「銀座」「家族連れ」狙う財布は太めな印象である。子供服や子供の玩具のお店が多かった。スターバックスが広いこと、広いこと。
エントランスロビーは、予想に反して小さな吹き抜け。6階以上のレストランフロアはエスカレーターを中心にした吹き抜けがある。なんだか東京ミッドタウンみたい。順番は逆だが。言うならば和を意識したモダンなインテリア。
帰り際に駅側の半屋外空間の存在に気づく。階段と広場と。駅から通路でつながっている。最初の期待に一応こたえてくれた。これが最大の見せ場かもしれない。でも、なんだか写真を撮るほどではなかった。
そしてパーティへ。新郎のT君は大学で学生証番号が私の次だった。実験のパートナーは彼。宅浪して1年ぶりに社会に出た内気な私が最初に友人にしようとしたのも当然、彼である。あれから10年以上が過ぎた。T君、結婚おめでとう!
もうとっくに出演してそのことを当ブログで書いたと思ったのだが、過去エントリーで確認してみると、それは新日曜美術館だった。そういえばMOTの展覧会開催中の放送で、茂木さんと対談している映像が流れていたな。
(MOTのあの展覧会を見に行けなかった私が)ここで大竹さんの魅力について語るのは愚行。でも憧れるところを書いてしまう。
まず行動力。ムサビ入学後即休学して北海道へ、その後イギリスへ。そして宇和島に移住。その地で生活しながら制作している。物理的に遠くに行ったからどうこうではない。足りないものを動物的な嗅覚で求めながら行き先を選び、そこから吸収している感じ。それがすごいなと思う。
つぎは生活やお金の匂いがしないこと。作家活動そのものが人生という感じ。
そしていい人っぽいこと。あくまで対談の映像を見たり、雑誌の対談記事を読んだりして感じただけだが。そこまで自分を突き詰める人なのに優しい感じがする。
以下、情熱大陸のサイトから引用。
「ジャリおじさん」は一時期、娘の愛読書だった。好きすぎたのか、ページを破いてしまった。これを機に買い直そうか。

シュールでパンクであったかい、誰もが楽しめる絵本
なんじゃこりゃってかんじ
何度も読みたい大事な本「んぐまーま」は立ち読みだけしたが、破壊的。良い意味でヤバい本。

大人にも刺激的な<感じる絵本>
いがいに難しい!?読むなんて思わないで、「音」で一緒に笑えれます!^v^。
理解できないおもしろさ番組が今から楽しみである。
AXIS向かい、大中のとなりにリーンロゼができるようだ。昨夜AXISビルを出てふと気づいた。サイトには東京ショップ、秋オープンとあった。
POPだけは好き。
「どっちが岩井俊雄」というお題での講演。娘さんの存在や、社会に影響をあたえる仕事をしたいと思っていることで、作風に変化がでてきていることなど。
話の軸は「TENORI-ON」と「リベット君」。「TENORI-ON」については、6年にわたる開発の苦労など。商品化にこぎつけるまでの、世界各地の展覧会やライブパフォーマンスを重ねた努力。今夜はも岩井さんが講演中にデモしてくれた。ICCでだったと思うけど「音楽のチェス」を実際に触ったときの感覚、楽しさを思い出した。「TENORI-ON」欲しい〜!....英国で2週間後に販売開始だそうだ。日本でも。。。きっと。
リベット君については「おもちゃを買って与えるのではなくて、作る過程を目の前で見せる。すると娘が俄然のってきた。」という話。父親としてみならいたいものだ。なに作ろうか。
毎年恒例の麻布十番祭りが来週末に開催される。グラフィックは毎回、宇野亜喜良さんがやっていて、その具合がとてもいいので、ポスターや団扇を必ずゲットするようにしている。
去年の十番祭りのときは、大学時代の友人と集まって、さぬき会館のビアガーデンで呑もうとしたが予約でいっぱいで、しかたなくモンスーンのテラス席で呑んだな。そのあとベビーカーを抱えながら、人ごみをかき分けてポワンタージュに行ったな。
あれからもう1年か。

かっこいい!
スバラシイ。お盆ということで丸1日お休み。昼に六本木ヒルズのロブションで妻と食事。長茄子のムース、イサキのポワレ、うずらとフォアグラ、コーヒーとデザート。
そのあとバスで渋谷へ。もう終わったかと思っていたbunkamura「スケッチ・オブ・フランク・ゲーリー」がまた上映されているというので観に行く。上映2時間前に到着したので一旦チケットを購入して外のスターバックスで読書して過ごす。(まるでかつて流行した、うわついた社長日記のよう)
いまあらためて読んでいるのはこれ。もちろん読むだけではダメであとから例題をこなす予定....と思ったら例題がないじゃん。

CGIのステップアップに
PerlとCGIには必須の一冊
プロのCGIプログラマは必読ゲーリーの映画はというと...別のエントリーにしよう。
髪を切った。20年ぶりくらいの丸坊主である。
別になにかの罰ということではない。ただ暑いから。
尾崎豊という歌手が亡くなったと聞いたとき、高校生だった。それまで彼のことや曲をあまりよく知らなかったのだが、亡くなったあとの報道やら曲のリバイバル(古っ)を通じて、好きになっていった。学生の頃はカラオケでよく歌ったものだ。
妻に「尾崎豊が好きなヤツはアホだ」と断言されたときは正直ちょっとひるんだ。相容れいないこともあるんだなと思った。しかしさっき改めて聞いてみると「尾崎豊が好きといって妙に強く意気投合するさまが気持ち悪い」ということらしい。さらには、ルックスや声は悪くないと言うし、なにより鼻歌とはいえ大抵の曲を歌えてしまう妻は、本当は尾崎豊が好きなのかもしれない。
さて「尾崎豊がいた夏 ~知られざる19歳の素顔」を見たわけだ。番組は22年前に19歳でスタジアムに3万人を動員した尾崎豊のリハーサルからライブが終わるまでを追った映像だった。生きていたらもう41歳か!なんて野暮なことは言わないが、この時点でもう尾崎は完成されていた。だからこの後、おかしなことになったのかもしれないね。
番組は、歌詞のテロップなどがなく、スタジオトークなどもなく、極力シンプルな映像でよかった。もちろん流れた曲は全て歌えたさ。
唯一「こんな人は200年、300年経っても出てこない!」と尾崎について熱く語る茂木健一郎さん登場。彼がカラオケでよく歌うという「15の夜」を番組内で歌って欲しかった(いや歌わなくてよかった)。

謎深き街路樹について
10代とは違う
なんか異色なアルバム李朝房=イジョバンだったからも時たま食べにいっている白金高輪のイジョバンは、8月はまるごと1ヶ月間お休み中。店舗改装工事が始まっている(どうやら厨房が奥に行く模様?)。9月1日にリニューアルオープンするとのこと。まぁそれだけです。
これまで、過去エントリーで無印良品「家」を読み、マンションについて考えたり、とはいえ借りるか、買うかという問いには当分、賃貸だろうなと思っていたりした。
そんなおり、先週の土曜日の朝に我が家に舞い込んだ新聞折り込みのチラシ。その一枚に「高輪、築43年、72平米」とある。決して相場に詳しくはないが、値段を見ると格安である。安さの理由は築40年を越える古さなのだろうか。気になる。もちろん見学に行くことにする。
この見学の先におきた先週の土日の出来事を本エントリーで書くのだが、結末を先に書いておく。私と妻は「この物件を買う」という意思表明をしたが、他のお客を優先されてしまった。おしまい。いや、もう少し書くけど。

松濤にて。マンションの外壁の落書きに、グレーのペンキを上塗りして、すぐ脇に同じグレーのペンキで「書くな」と大きく三文字書いてあった。同じ壁に。
「書くな」と書く、という行為。その矛盾というか入れ子的な構造にクラッときた。即座に他のパターンを考えてみたが、「静かにしろ」とうるさく叫ぶ、しかなかった。
とても気に入ったので、写真を撮ろうとその場所を再訪した。が、雑草が茂り「書くな」は見えなくなってしまっていた。代わりに松濤美術館の前の坂の写真を撮った。

妻の実家へ遊びに。写真は帰りの品川駅にて。夕方でなんだか暗く映ってしまった。
人生初の「しんこ」をいただきました。ありがとうございました。
さて、立って仕事する話。自宅で作業をする時は、立ったり座ったりして作業をしている。時間にして半々ぐらいか。
どうやっているかというと、机の上に、天板の面積が半分くらいのもうひとつ門型の台をおく。その上にモニターとキードボード、マウスを置く。
立ってPCに向かう。メールをしたり、ウェブサイトを見たり、htmlを書いたりするくらいならちょうどいい。集中できる気もする。
でも、長時間はダメ(かかとが痛くなる、スリッパ履けば少しはもつ)、ペンを持っての書き物には向かない、と思った。後者は、上の台の天板の面積が大きくなれば解決するかもしれない。
まだ続けようと思う。
「POST-OFFICE」は机の周りからオフィスビル、ガジェットから空間に至るまで、働く環境に関する(実現性よりちょっと先の展望の)提案が見開きで1つずつ収録されている。海外の立ち机についても当然ながら言及している。

クリエイター向けのオフィス
自分の部屋にも、キッチンにも
楽しい恥ずかしながら、夜な夜なビリーズブートキャンプというもので汗を流しております。
「1日目」の55分がとにかくきついのであります。日常には使わない部分だったり、持久力がもともと自分になかったりすることが、原因と思われます。その「1日目」、3回目の挑戦でようやく最後まで辿り着いたのであります。
そんなわけで、まだ「2日目」にも進んでいませんが、今朝、体重をはかってみたのであります。
結果は、73.0キロ。。。増えていたのであります。

効果あります。
なんか楽しいです。
ビリーに首ったけまだまだこれから、と自分に言い聞かせております。
既に過去のものになってしまったかもしれないが私のデジカメのメディアはスマートメディア。書き込みに失敗したのか、写真も撮れなければ、デジカメ経由で写真をPCに取り込むことができなくなった。どうしても取り出したい写真があったので、仕方なくリーダを買ってきてデータをメディアから直接、吸い出した。
取り出した写真の一枚がこれ。バーベキューと畳焼きの煙りがもうもうとするなか、午後の日差しが射し込んだ。
土曜日、知り合いの方から別荘へ遊びに来ないかと誘われ、行って来た。
正確には別荘というより正確には週末農業のための家。場所は千葉は館山の少し手前。東京から特急さざなみに乗って1時間半。とても近いのだ。
電車をおりてプラットフォームに出ると空が広い。山の匂い、草の匂い、農家の家のつくり、雨蛙、竹、虫、鳥のさえずり、ビニールプール、バーベキュー、蛍、花火、夜の星空と真っ暗闇、そして終電。
帰る頃にはとうに上りの特急はない時間。各駅で上京するのはなかなかに辛かった。
写真をアップしたいのだが、デジカメのデータの読み込みがうまく行かない。困っている。
コメント欄で教えてもらいましたが、6月24日にビリーが来日するらしいね。だからどうということもないのだが。
前エントリー気になる本「やせる旅」で書いたとおり、痩せたいと思っている。
巷の流行にのるのは非常に嫌なのだが、興味があるのだからしょうがない。先ほど妻が代引きで購入。我が家に届いたら家族3人でモニターの前に集合だ!

ビリーに首ったけ
マジ凄い。
なんでこんなに安いのさ!?
写真は今年3月末の様子。このあたりを歩くことはあまりないので、この建物についてもあまりよく知らなかった。内部に入った訳ではないが、建築的にどうこうということは特にないと思う。日本橋三井タワーについてなど。
なお現在、フットサルコートが出現している。6月28日までとのことだ。
先日のセミファイナルにゲスト出演したエリオット・ヤミン。ヤミンは去年のセミファイナルで破れたので、ちょうどいいタイミング。アルバムやツアーの宣伝もしていた。
アメリカンアイドルからデビューする人は、オーディション時(素人)から番組内で勝ち進み、そしてデビューする過程で、激しくルックスが変わっていく。ヤミンの場合は、髪型を変えて印象がどんどん変わっていったが、デビュー前にどうやら差し歯にもしたようで、だいぶ別人になった。
私は聴いてます。

泣ける。
星5つ!!!!!!
気持ちが滅入りそうな時にオススメの1枚
ちょっと昔の写真から。今年春の熊本にて、空港へ向かうバスの中から。
あるサイトの制作に今年の2月の半ばから関わっている。そのサイトを運営する会社の皆さんは年に一度ブレスト合宿をしていて、私も今年から参加することになった。
ということで、千葉は一ノ宮に一泊二日で行って来た。

上総一ノ宮駅。特急わかしお3号で、9時に東京駅を出て、上総一ノ宮駅には10時に着く。至便なり。線路は真っすぐ。
FOXを見ているとやたらとコマーシャルで紹介される「マイケル・ブーブレ」という歌手。顔はあまり好みではありませんが、歌は気になる感じ。
そして前エントリーA Song for Youのマイケル・ブーブレ版。
先日米国ではシーズン6の結果が出た(決勝の日本放送は今週末)アメリカンアイドル。複数の出場者によって繰り返し歌われた曲はいくつもあるが、そのなかでその曲のことを知らなかったが印象に残った曲がある。「A Song for You」というらしい。
Wikipedia-A Song for Youによると1970年にレオンラッセルによってー(以下略)。レイ・チャールズ、マイケル・ブーブレ、など沢山の歌手によってカバーされているとのこと。
まずはエリオット・ヤミン(シーズン5)版。
第46回NHK杯兼第40回世界選手権代表決定競技会は6月9、10日に千葉で開催で、見に行くと書いたものの、結局この日曜日は行けそうにない。
土曜日の演技を終えて、塚原直也選手は19位。床と鞍馬の点数が伸びていない。んー。第46回NHK杯レポートを読むと、上位陣は軒並み鞍馬で落下があったようだ。
暗雲立ちこめるーという気がするのはモノクロにしたから?本当は晴天。
写真でその場の匂いが伝わるわけではないが、見ている人の感覚に匂いを誘発することはあるかもしれない。
春先に窓ガラスに止まった一匹の虫。腹から見る。飛んでいたり、背中からみたらただ「嫌だな」と思っただけで終わったろうが、腹から見ると美しかった。
いつも通る道。エスカレーター(という機能)しか見えない日々。ふと視線をすこしだけ先に、遠くに、送ってみること。
丹下さんの静岡新聞。周囲を他の建物に囲まれていたら成立しない。
港区にもこんな場所がある。
広尾病院の中庭に臨んで。
先日の土曜日の夕方に偶然観たのだが、面白いのか面白くないのかまだよくわからなかった。でも気になる番組になった。
ちろっと検索すると、6月16日土曜日15:00〜17:00に1話〜5話を一挙再放送するとのこと。キャッチアップしてみようか。

ジュヴナイルの痛み以前から妻が観たいと言っていた映画。劇場で観ることはできなかったが、DVDをレンタルした。

ホフマンのカポーティが際立つ
淡々とした映画だが何故か惹かれてしまう
村上春樹も自身のエッセイでこの映画を薦めていました映画として○か×か、数日経った今も判断がつかない。ただ、悲しいストーリーだとは言える。
アインシュタインの眼「体操〜宙を舞う肉体」から引用させていただく。
これは楽しみだ。
6月5日(火) 22:00〜22:44 BShi
6月6日(水) 9:00〜9:44 BShi (再放送)
6月9日(土) 深夜1:20〜2:04 BShi (再放送)
明日ですね。下記、サイトから引用させていただく。
ちょうどアインシュタインの眼とかぶるんだわ。うちでダブル録画することはできないのだが、実家の父親に頼もうか(私と父でダブル録画)、いやそれぞれ再放送があるようなので、ずらして録画することにしよう。
再放送
総合/毎週(火)午前1:05〜1:49(月曜深夜)・・・ということは6月12日ね
総合/毎週(火)午後4:05〜4:49
BS2/毎翌週(水)午後5:15〜5:59
行き。お昼の山手線で「片桐はいり」もしくはこの上なくそっくりな人に出くわす。眼をパチーっとあけて座ってました。
帰り。夜の山手線で「だいたひかる」もしくはこの上なくそっくりな人に出くわす。座るなり「たけのこの里」を食べてました。
まぁ、それだけ。
プロフェッショナル仕事の流儀を見た。
「そうてい」は装幀、装釘、装丁、装訂といろいろある。「グラフィック・デザイナーの仕事」で祖父江慎さんは、自分の仕事を表す「そうてい」はどれもしっくりこないけど、あえて選べば装丁かな、いやでもちがうんだよなーと発言している。

グラフィックデザイナー目指す人、見て損はない!!
「いいとこ取り」ができる。
新しいものの見方を教えてくれる本この番組では、鈴木さんの肩書きは「装丁家」となっていた。
またあのもったいぶらしのストーリーが始まったという感じ。

つなぎ以上の存在感
まだまだかなぁ。
早く!続きを(^^♪
『24』とは種類が違う
受け方
最高におもしろい♪まぁ、順当な結果だね。TOP24のメンバーをみた時点で、上位にいくなと感じた人々が確かにTOP6くらいにまで残った。特に実力よりも人気の人が残るという番狂わせもなかった。それ以降は、それまでのパフォーマンスで足りない所が見えている人が落ちていく。(審査員のコメントはやはり投票に影響を与えているように思う)。
それにしても「IdolGivesBack」の回でJordinは最下位だったのか?番組史上発の試みで落選者なし=次の週に2人落選となっていたが、あれは救われたのか?たまたまか?
私が一番好きなパフォーマンスはこれ。この貫禄で17歳だからね。
立って仕事がしたい、立って仕事をする話の続きと続けて、PCの前に立って作業することについて書いた。そして実践している。
コメント欄やら、メールやらでいくつか推薦してもらった。
まず、バランスボールっていうやつ?これ?

50cmでもいいかも
皆さんスペースありますか?
PCに向かうときに座る!たしかにどこかのベンチャー企業で、社員がスーツ姿でボールに座って仕事してる写真を拝見したことがございます。はい、次。
全く自覚していなかったのだが、私のいびきはひどいらしい。
そういえば、夜中に妻に(いびきのうるささに)鼻をつままれて目覚めることがある。度重なる妻からの指摘で、このごろようやく自分のいびきがうるさいということを信じ始めた。
大学時代に、共に過ごす時間が長かった同輩や後輩にあらためて確認してみると「は?何言ってんの?いまさら。うるさかったに決まってんじゃん」的なことを言われた。
さきほど、テレビのスイッチを何気なく入れたらやっていてつい見てしまったのだが、びっくりした。タイトルは「同窓会」。8年前(!)に一度この番組で「生徒」になった子供たちを再度集め、もう一度番組を構成したという。
デジカメを買いに行くはずだったが、雨だったので、家の掃除をした。台所が少し広くなった気がした。
個人的なことですが、娘が本日なんとか無事に退院しました。肺炎でした。
娘が入院してしまった。ブログの更新をしている場合ではないなという感じ。妻は病院で娘と過ごす。相部屋での入院というのはストレスがたまる。私は自宅で待機。快方に向かいつつあるが、まだ退院していない。
大学時代の友人たちと、それぞれの家族も一緒に昼間に代々木公園でピクニックをするはずだった。しかし娘が体調を崩し、結局友人だけで集まることに。

ほんの少し早めに着いたので歩道橋の上で待つ。選挙カーがやかましかった。
昼の空腹を満たすべく、一同「ばさらか」へ。この店がいまのようにキレイになる前の時代に、よくこのメンバーで食べに来たものだ。
先日のこと。座席真ん中あたりに座っていたおっさんが、突然上着を脱いでTシャツ姿になったかと思ったら、さかんに力こぶを誇示しはじめた。
MightyMouseの調子が今ひとつ良くない。コロコロ(スクロールボール)の反応がときどき悪いのは前からだが、移動がうまく画面に反映されない。どうやら机との相性が良くないらしい。MUJIの木の机だ。じゃぁマウスパッドか?

ちょっと高いけれど安心して使えます
なかなかいいんじゃないの!
心地よい重さM2についての隈さんの言葉をまともに聞いたのはこれがはじめてのような気がする。といってそれほど深く知っているわけでもないが。
ご本人が「考えて作った建築が酷評された」と言っているのだから、そうなのだろうけれど、でも私はM2のことを知ったとき、それほど考えて設計された建築だとはとても思えなかった。今も思えない。
そして今は葬祭場となっているらしい。とても象徴的なできごとだ。

負ける文章と勝つ建築
人がいまのところは、瞬間移動できないならば?
負けることが未来を拓くデジカメの調子がよくない。当ブログの写真撮影にも使っているデジカメ。FinePix4500。もう年代物だ。買ってからもう5年近く経っている。2度修理に出した。

散歩中に、ある建物の裏をふと眺めて一枚。美を意識しないところに、なんらかの合理性の結果生まれた美がある。世の中はあんがいグリッドに従っている。そんなことを考えた。
夕方、都知事選の投票へ。

うちの周りには猫が沢山います。
何が良いかというと...
バスも電車も一枚のカードで...2007年か...だいぶ先だななんて思っていたらあっという間にその日が来たらしい。
そして本日の私は、SuicaではなくSMBCのキャッシュカードをかざして、人の流れを止めた。
Suicaを取り出さずに財布をかざすだけで通過したいのはやまやまなのだが、取り出さないといつも引っかかる。どうしたものか。
工学部1号館から見る桜は格別だという話を聞いて、久しぶりに本郷へ。懐かしすぎて涙が出そうでした。
途中、FIRE HOUSEというハンバーガー屋さんに寄ったりしながら本郷へ向かいました。途中の店がいろいろ変わっていて、驚きました。

赤門は相変わらずでした。
金曜日はセルリアンタワー裏の渋谷パップハウスへ。土曜日は白金高輪の李朝房へ。連夜、焼肉です。
パップハウス。みすじという肉を初体験。この肉については、網も変えて、お客には焼かせないポリシーがいい。
李朝房。ずっと「りちょうぼう」と読むのだと思っていたらそれは日本人の勝手な発想で実は「イジョバン」だと発覚。予約しようと電話して「イジョバン」っていうから思わず「間違えました」と言って切ってしまったよ。確かに橋の袋にしっかり「イジョバン」と書いてあった。
まぁそれだけです。
わけあって先週末、家族で熊本に行ってきました。
飛行機は「スカイネットアジア航空」通称SNAに乗りました。JALより若干安い。しかも航空券を10枚集めると1回分になるのだとか。
熊本は築城400年記念行事であちこちでイベントが開催されていました。上通り、下通りでは大道芸のブースが随所にありました。
交通センターでは香田晋のイベントが。鉢巻き巻いて歌ってました。地道です。
時間もなく、体調も芳しくなかったのですが、ラーメン黒亭と前川國男の県立美術館だけは外せませんでした。空港で誉の陣太鼓を買って帰京しました。
そういえば火曜日に、プロフェッショナルを見た。1時間スペシャルだった。曜日が変わるということで、大きな企画を当ててきたということらしい。
その日、番組広告が単体で電車の中吊りになっていて、珍しいなと思った。右下に「この感動を支えるのは受信料」みたいなことが書いてあった。
現在TOP24から毎週男女2人ずつを落として3週間でTOP12まで絞っていくところ。日本のFOXでは、3月26日現在で現在16人。多分今年もやるのでしょうがTOP12はシーズン終了後に全米ツアーをおこなう。だからTOP12に残るかどうかは大きなちがい。
今年は圧倒的に女性優位と言われる。確かにラキーシャとメリンダが抜き出ている。声量と音程は抜群だ。昨年のテイラーのように安定して上位にいる人が優勝するものなのだろう。男性はどうだ。2人のクリスとフィルか。そして、ついついyoutubeで数回分先行している、アメリカの放送分を見てしまう。
今年は去年ほど盛り上がれない。なぜだろう。飽きたか。それとも人材不足か。シーズン5は豊作だったしね。

番組のYOU TUBEを保存していても聴きごたえあり
エリオットの優しい歌声を再び聞けて涙、、、
I luv KELLIE「疑惑決算」「野中退陣」「創業家総退陣」となんだか騒がしいSANYOですが、eneloopのおかげで私のデジカメライフは快適になりました。がんばれ。

たしかにパワフル
シンプルなデザインもいい
使い勝手がいいkikiという人と、太田莉菜という人の見分けがつかない。
かつて仲間内で「モーニング娘。のメンバーを把握していないのはおっさんだ」と言い合ったことがあったが、それは把握しようと言う熱意の問題もあると思う。
一方で、別の人の見分けがつかないとはどういうことだろう。あらためてサイトでお二人の写真を拝見する。でもまだわからない。慣れていないだけか。でも別に慣れたくもない。またきっと何かの雑誌で写真を見てどちらかわからないのだろう。
齢30を超え、こんなことで老いを意識する私。そしてこんなくだらないエントリーをときどき書きたくなる私。
シンクロのソロってすごい。シンクロなのにソロ。ソロなのにシンクロ。音楽とシンクロ?.....苦しいな。既に別の競技じゃないか。
このごろテレビというと、夜中のLOSTシーズン1か、土日のアメリカンアイドルシーズン6でなければドキュメンタリー。どれも録画して見ています。ときどき録画しながら手が空いて結局、同時に見てしまうこともあります。
ドキュメンタリーNHKが多い。「にんげんドキュメント」「おなじ屋根の下で」そして「ドキュメント72時間」。昨夜で放送終了してしまった。最終回は長距離フェリー。少し泣けた。
2ヶ月に1度くらいの頻度で乗る。何か面白い写真が撮れないかと思ったのだけれど...
朝方に、二度寝するとほぼ間違いなく、夢を見る。
見る夢は2通りある。嫌になるくらい大抵はどちらかの夢を見る。ひょっとしたらそれ以外も見ていて、目覚めると同時に忘れているのかもしれないが。
過去エントリー3チャンネルって案外すごいで書きましたが、我が子は、ピタゴラスイッチのアルゴリズム体操と、アルゴリズム行進にめちゃくちゃハマっています。1日に何度も録画を見ているようです。目下、彼女をあやすのにはこれが一番です。
先日、YouTubeでアルゴリズム行進を検索してみたら、とんでもないものを見つけました。
第一回の「すし屋 客のいない時間」を見てから、あっという間に4回も見逃してしまいましたが、今夜の「薪(まき)のお風呂屋さん」は、たまたま見ることができました。
途中の文字スーパーも少ないし、撮影者からの話しかけは一切ない。ナレーションもない。すると自然に出演者のほうから話しかけてくる。なかなかいい番組だ。
いよいよ始まりました。土曜はミネアポリス予選、日曜はシアトル予選でした。来週以降も土日の夜に放送されるとのことです。
2月の放送予定は....
先日、有楽町ビックカメラへ行き購入した液晶テレビが本日我が家に届きました。「LC-20EX1」というのですが、微妙に型落ちなのか、SHARPのサイトにもamazonにも「LC-20EX1-S」というのしかありませんでした。(訂正:保証書にはちゃんとLC-20EX1-Sと書いてあった)
「24」じゃありませんよ。アメリカン・アイドルです。明日からFOXで始まりますね。今年はどうかな?
「夕刊」という言葉を書いたら、いい具合に字が崩れて...
昨夜の「ドキュメント72時間」は、新年最初のゴミ収集を追うという内容だった。年明けのゴミの量は、通常の2倍になるとのこと。そして、この時期は、ゴミ清掃員にとって1年で最もハードかつ腕のみせどころなのだという。
・・・と、様々なことが起きるが、その日に出たゴミを残すわけにはいかないというのがポリシー。
清掃員の方々の言葉がよかった。
昨年末に、外苑前でリアルKIDさんを偶然お見かけしたこともあり気になる存在です。先ほど情熱大陸を見ました。KIDさんは見られることに慣れている人なのだなと思いました。
そういえば、TBS「情熱大陸」を見ましたで書いた通り、以前の回で体操選手の冨田洋之選手が登場しました。大きな大会前から大会の様子、そしてその後のインタビューという、ほぼ同様の構成だったのでつい比較してしまいます。
特に格闘技は興味のない私でも、山本さんは何故か気になる存在。残念ながらレスリングの代表戦には破れたらしいですね。明日の情熱大陸はその試合までを追うらしい。これは楽しみです。
久々にお台場に行ってみました。アクアシティとメディアージュとヴィーナスフォートに行きました。特に目当てのものはなく、何となく家族で行ってみました。土曜日は混むのかなと思っていましたが、さほどでもありませんでした。

ゆりかもめに乗りました。遠くから見るお台場の建築群を遠くから眺めるというのは、なんだかほほえましい体験。品川や芝浦の高層マンションに住む人々は毎日これを眺めているのだな。マンションも結構ありますね。お台場に居住することが具体的に想像できません。
しかしお台場は、なぜこうも全体的に物悲しいのでしょう。
またテレビの話。NHKの「世界ふれあい街歩き」という番組が良いですね。
そして今夜は「ドキュメント72時間」を見たからもう一週間。このごろテレビが映ったり映らなかったりですが、今日は調子いい。まぁ時間の問題だと思うけれど。ということで今夜も見れそうです。今夜は確か、アメ横で急増中らしいマンガ喫茶。
過去エントリーテレビが壊れたで、映りにくくなったことを書きましたが、ONにしてしばらく待ってもずっとチラチラし続けたままになりました。
これはもうダメだね。親が薄型の大きいのを買って余ったのをもらったものなのですが、買ってまだ数年だったはず。故障するのが早い気がする。
昼に芝浦に行きました。あの「島」に今までで一番近づきました。近くから見るとプロポーションが太いすね。

港区ネタです。
ずっと気になっていた店「モンゴリアンチョップ」。高田総統の店です。前を通るたびに混んでいてなかなか行けませんでしたが、本日遂に入りました。
ジンギスカンの店だと思っていましたが、もう普通に焼き肉屋のメニューも揃っていました。安くて美味しくて満足でした。
今思えば実は大変だったのだろうけれど画面にはあまりそれが出ていなかった前回の浦沢直樹と比べて、大野和士の回は、ドラマティックでいかにもテレビ的な展開だった。
リーダーはゴールを示し、皆が自発的にゴールへ向かって音を出す時が一番いい結果が出る。大切なのは、リーダーがゴールのイメージをいかに明確に強く持つか。作品ととことん会話することでイメージの強度は生まれてくる・・・ということを言っていたと思う。
ちなみにテレビが壊れたと書いたが、しばらく点けたままにしていたら、バリバリ言いながらしばらく経った後で、一応映った。
テレビが映らなくなった。特にONにしたときは映らない。走査線のタイミングが合わない感じ。しばらく待つと映ることがある。でも消したらまた映らないだろう。夕食時はテレビを見ない掟があるので、つけっ放しにするわけにもいかない。
そういえば昨年末は生産過多の影響で、薄型テレビがすごく安くなると聞いたけど、実際どうだったんだろう。1インチ5000円を切るという話だったが。いまamazonで見るとアクオス32インチが12万。ブラビア32インチは14万。確かに5000円を切っている。

15畳で使用
値段の割りに高品質です
画質だけじゃなく音質も良好◎仮に、薄型を買ったら娘が倒しそうで怖い。
巷では2chのほうが話題ですが。
1歳の我が子は、3chの子供向け教育番組に良く反応します。いままで何気なく見ていた番組も、身近な我が子がそれだけ反応するをみると、3chすげーと思ってしまいます。NHKは、乳幼児が関心を持つものは何かについて、かなりの蓄積があるのだろうと思います。
3chの子供向け番組といっても「みんなのうた」「おかあさんといっしょ」など番組は沢山あるわけですが、我が子の場合、「ピタゴラスイッチ」の「アルゴリズム行進」に対する反応が一番vivid。とにかく始まるとニコニコ。佐藤雅彦さんが子供向けとしてどこまで狙っているかは不明ですが。機嫌の悪い時は、録画しておいたのを再生してもいいし、「一歩進んで前ならえー」と歌をくちずさむだけでも、機嫌が直ります。

何気ない驚きがたくさん
サイコー!
達成感っ!おぉ、アルゴリズム行進も入っている。

騒がしい子もおとなしく座る
風が吹いたら桶屋がピタゴラ
それが芸術脱線しますが、民放の昼、ケーブルテレビはいつもですが、保険のCFの多いことといったらありません。なぜか、我が子は、地井武男の出ているCFと野際陽子のCFが流れると注目します。
またもやテレビの話。NHKで浦沢直樹とか神山健治とかGoogleとかで気がつけばドキュメントばかり見ていることを書いたが、「ドキュメント72時間」という番組も注目である。
でも毎週見ているわけではない。「東京駅 高速バスターミナル」「タクシー 本音の会話〜東京編〜」「東名高速 足柄サービスエリア」「大阪・心斎橋のホームランキング」は見た。毎週、意識して見るというよりも、偶然見るという感じ。高速バスターミナルは老夫婦、タクシーもホームランキングもメインで登場するオジサンが記憶に残る。この番組はキーとなる人を何組か作って待ち受けるかたちになっている。だから最初に出てきた人は大抵、あのときのあの人がーという感じで後半にも登場する。ギリギリちょっぴりの物語性を演出している。それでもウスアジなほうだ。
そして今夜のタイトルは「コンビニのメリークリスマス」。栃木の系列店でクリスマスケーキを一番多く売ったというコンビニ店の店長を追う。コンビニを経営するのは本当に大変らしい。コンビニでアルバイトしたことはないが、経験がある友人はその(店長の)つらさを語ってくれたことがあった。とにかく休めないそうだ。都市部と地方、もしくはロードサイドか否かなど、地域によって多少違うのかなとも思うが、どうだろう。確かに番組に登場したお父さんもずっと働いていた。
次回はアメ横に急増するマンガ喫茶の72時間だそうだ。
最近、NHKのドキュメントばかり見ている。
ちらっとみたプラネット・アースの熱帯雨林の回も良かった。
1は取材映像がいつもより多めだと思った。案外こじんまりとしかも雑然とした仕事場でスタッフは6人くらいで仕事する浦沢さんの映像。ギターで歌う姿は特に必要ないと思った。終わってみて、なんだかいつもよりも平板な印象だった。ドラマ性がないというか。でもそれがいいのだな、本来ドキュメンタリーはそうあるべきだなと思った。
2は当ブログのコメント欄ですすめられて見た。4-5人の脚本家さんと合宿したりしてひたすら対話を続けながら具体的な物語を構築していく神山さんの映像。はじめにチームで語り尽くしておかないと芯のある物語は生み出せないというようなことを言っていた。コードはいじればいじるほど良くなるとPerlの本に書いてあったのを思い出した。
3はいわばGoogleの日本向け宣伝映像。Google Adsenseなどで月に90万円の収入を生み出す若者が紹介されていた。日本ではなかなかそんなに儲からないらしいが。この番組で、Yahooが6割、Googleが3割という日本国内のパワーバランスを崩すきっかけになるか。
個人的な話。
今日は両親が孫娘の顔を見に、上京してきてくれました。過去エントリー体操と徹子が微妙にかぶるの問題は、親がこのエントリーを読んでいて体操のほうを録画してくれたので、うちでは徹子を録画することで解決。お昼にうなぎをとって皆で過ごしました。夕方、六本木ヒルズへ。StompStampで娘はいろいろと買ってもらいました。その後、お茶をして両親とは別れ、ABCへ。またしても本を沢山買い込んで帰宅。
写真は夕方に撮った、吉岡徳仁さんの雨に消える椅子。ここにあるのが当たり前に感じてて、写真を撮ってみて久々に存在を意識。あらためて考えてみると、けやき坂のパブリックファーニチャー(死語)では、ジャスパーモリソンのベンチと、徳仁さんの椅子がいい。あとは...

そういえば麻布十番で、国立新美術館の開館を知らせるノボリ(というべきか街灯からぶら下がる布)を見かけた。近々行ってみることにしよう。
全く、とるに足らない話です。
明日は体操ワールドカップの再放送。15:10-17:00です。特に最初の床と鞍馬を見逃したのでしっかり録画するつもりでしたが、なんとテレビ朝日で「徹子のわがままフランス珍道中」が14:00-15:25に放送されることを知りました。少々かぶる。そして、我が家のHDRは一局しか録画できません。
「徹子の部屋」は常に気になる番組。放送が平日の昼ですから当然いつも見ているわけではないけれど、サイトで出演者を常時チェックしていて(はてなアンテナ使用)、見たい回を見れない場合は録画して見るくらい好き。この特番のことはこれまでも徹子の部屋のなかでちらちらと番宣してたので知ってはいました。徹子が渡仏し、中村江里子/カルーセル/山咲トオルが出るというのなら必見。もちろん恐いもの見たさです。
重なる部分は、片方は録画して片方はリアルで見るという選択を迫られるわけですが、たまたま明日は両親が娘に会いに上京してきますので、テレビを見るわけにもいかない。さて、どうするか。
また港区ネタで。本日、たまたま前を通ったのですが、文化放送の新社屋が港区浜松町にあります。JO「QR」ということもあって、社屋正面にQRコード。携帯サイトへリンクしてプレゼントに応募できるとのこと。

「桃の木」へお昼を食べにいきました。過去エントリー港区三田の中華料理屋さん「桃の木」の酢豚は絶品でしたから2度目です。酢豚好きはもちろん今回も、黒酢の酢豚を注文。

前回は11月。2ヶ月経ちましたが、メニューが少し変わっていたようです。本日は、酢豚/エビと野菜のオリーブ炒め/角煮あんかけご飯/海老タンメンを注文。角煮あんかけご飯の角煮が予想以上に大きくて、酢豚とかぶってしまい、お腹いっぱいになりました。酢豚はやはりおいしい。冷めないうちにドンドン食べるべし。
お昼でしたが、予約していきました。実は昨日行ってみたらたまたま昨日はお昼の営業がないことがお店の前でわかったのです。行こうと思われた方はそうならないように事前に予約していかれることをおすすめします。
前にいた会社で一緒に仕事をしていた人のはなし。私が辞めて半年くらい後に、「政治に行く」ので彼も会社を辞めたと聞いた。
それから数ヶ月して現在。区議に立候補するとのうわさを聞き、サイトの存在を教えてもらった。覗いてみると確かに彼だった。
あおとさん、私は港区ですが、がんばって。
たった今、「おなじ屋根の下で」という番組を、偶然見たんですが、これが面白かった。
ナレーションも字幕もなし。ひたすらカメラを回す。いい。そして第1回は「すし屋」でした。
対象の家族は撮影者を時々見たり、話しかけたりする。決して演じてない感じ。それがまた自然。覗き見ではなく、「家族というもの」に迫っている。対象はかなり吟味して選ばれただろうし、撮影者にとって親しい間柄なのかもしれない。微妙な距離感がよかった。次回「富士山麓 おじいちゃんの朝」にも期待。
そして題字が石川九楊。いいね。

書を感じながらすごす
とにかく面白い
日本語って美しい1月18日(木)の22時から放送とのことです。
浦沢作品は、MONSTERと20世紀少年とPLUTOを全巻買って読んでいる。MONSTERと20世紀少年は、結末よりもプロセスが楽しい物語だと思う。もちろん20世紀少年は最終章が21世紀少年としてしばらく続くらしいから、是非、結末で裏切って欲しい。どうかな。

最終章を期待
どうでしょう。
次へのステップ
アトムお兄ちゃんが死んじゃった……
ついに敵の親玉登場か?続きが気になる。
新展開クオリア日記を読んでも、内容に期待できそうです。
すっかりケーブルテレビに支配されている感がありますが....アメリカン・アイドルシーズン6は、FOXで2月10日スタート。LOSTシーズン3は5月にプレミア放送開始とのこと。今年も楽しみです。
台湾でオリンピックを目指す7人の少年たちとコーチを追ったドキュメンタリー。台湾で大ヒットし、金馬賞ドキュメンタリー部門最優秀賞を受賞したとのこと。昨年、日本でも映画が公開されていたことは、もちろんチェックして知っていましたが、結局見逃してしまいました。
出演するのは幼稚園児から小学校2年生までとのこと。とすると、練習風景の迫力を楽しむというよりも、練習以外の日常生活の様子や、練習に対する葛藤などの人間ドラマの要素が詰まっているのだろう。ただ「かわいい」だけではないものがあるといいけど...どうだろう。楽しみです。

君たちが眩しすぎるよ散歩に出かけました。
TOD'Sは青空に映えますね。
まい泉へとんかつを食べにいこうというのがメインの目的だったのですが、プチバトーやクレヨンハウス、ABCにも寄りました。プチバトーはセール中でしたが定番商品はセール対象外でした。プチバトーの良さはシンプルな定番商品にあるという見解で妻と一致。ABC青山店では洋書バーゲン中でしたが、一番奥の古書希書コーナーのほうが(ふだん接しない本を見れたという点で)興味深かった。日曜日までやってます・・・ということでただの日記になってしまいました。
先日深夜にケーブルテレビで放送されていたのをつい観てしまった。もちろん観たことはあってDVDも持っているのに。
あえて批判的に観てみると、シナリオには少々物足りなさが残る。でも世界観を支える映像、衣装、音楽、ギミックはそれぞれ質が高いと思うし、組み合わせとしても良い。知的な興奮よりも、目と耳で楽しむべき。ヴィンセント・ドノフリオはフルメタル・ジャケットも良かったが、本作でも良い仕事をしていると思う。

悪夢の具現化
「ファンタスティック・プラネット」を知っているターセム監督にブラボー!
これもなぁ・・・2006年は事実上のフリーになって最初の年でした。このブログも4月に開始して、しばらくはポツポツでしたが、特に10月以降はまぁまぁ更新できました。
2007年はウェブサイトの企画制作のみならず独自サービスの公開に挑戦したいと考えています。
年末年始はTSUTAYAで「24シーズン5」のDVDをレンタルし続けました。シーズン5にして初めて妻と一緒に見続けました。いままでは妻から「今の誰?」というお父さんみたいな質問が繰り出され大変だったのですが、今回はそんなこともなくスムーズに観ることができたと思います。

ダイハードを超えたヒーロー
大統領の大統領による大統領のための一日
ヨッパライ迷惑男撃退法は、クロエにおまかせ!できるだけネタバレにならないように感想を述べますと...
ケーブルのAXNでLOSTシーズン2を見終えました。まだまだ続くという印象でした。何シーズンまでいくのだろう。
ちろっと調べたらeiga.comのページにこんな記事...2006年7月の情報ですが....
あと2〜3年はあるということですね。シーズン2までの展開をみれば確かに最低でもそれくらいはかかりそう。いつも思うのが、毎年楽しみにするよりも終わってからガーッと見た方が効率がいいだろうということ。でもつい見てしまう。

キャラが重要
面白い。
回想シーンが多すぎます
粗探しをしなければ楽しめる
最高!
24よりも好きちなみにアメリカのドラマで一番シーズン数が多いのは、X-Fileの9かと思ったら、スターゲイトSG・1の10らしいですね。AXNでちらっとみたけどあまり面白いとは思わなかった。それだけ続くにはしっかりした支持層があるのでしょうが、最初から見ていかないと乗れないのでしょうね。(ちなみに1シーズン=22話というのが多いらしい)
初詣はだいたい毎年、赤坂の日枝神社です。今年はそれほど混んでいなかった印象。おみくじは吉。そして前回より1まわり大きなダルマを買いました。

初詣の後は、虎屋とどっちにするか迷いながらオーバカナルへ。
今日は娘1歳の誕生日。夕方から両親と六本木で誕生日を祝うお寿司。はじめてお座敷へ。もちろん主役はまだお寿司は食べられない。代わりに大人がお寿司をゆっくりと味わう。いけ勘のばらチラシはやはり最高だった。
木曜日は、夕方まで仕事をして、ヒルズのTSUTAYAへDVDを返却しに行きました。ヒルズのライトアップはクリスマス時のままでしたが、人通りは激減。

狙っていた「マイ・アーキテクト」は貸し出し中で借りることができなかったので、24シーズン5の続きのみレンタル。1階で「GA JAPAN 84」を購入しました。そのあとグランドハイアットでチーズケーキを購入。妻も私も空腹となり、テレ朝通りを広尾に抜けて、SoupStockへ。しかし少し足りず、四の橋の鳥亭でもう少し食べる。幸いに、娘は途中で寝てくれたので鳥亭を久々に楽しめたが、途中で目覚めてしまった。目の前には、サラリーマンのおじさんがタバコをぷかぷか吹かすという状況だったので、早めに退散。帰宅しました。GA JAPAN 84のvivocityの写真はさすが。広角が生きていて、その場にいるような写真。
モンスターの世界は、人間の子供の悲鳴をエネルギーにしている。モンスターズ・インク(社名)は夜の子供部屋にアクセスしてベッドで眠る子供を驚かせては悲鳴を吸い取ってくる発電所。ドアは子供部屋と1対1対応していて、ドアが並ぶ光景はさながら映画マトリックスの世界。
モンスターが子供部屋にアクセスするには、ドアをしかるべき装置にセットしなければならない。しかし、映画後半に結局どのドアからもモンスター世界と人間世界の子供部屋とを行き来できるようになるのは、どうしたものか。
CGの子供に慣れるのは少々時間がかかったが、全体的に映像は美しかったし、モンスターと子供の心の交流を描いたストーリーも良かった。英語も聞きやすかった。それだけに、この疑問が解決しないのは惜しいと思いました。

泣けるぅ。。。
押し入れが怖い子供の頃を思い出した。
もうひとつの架空の怪物世界は実に人間的。アメリカの人気オーディション番組「アメリカン・アイドル」をシーズン5から見始めて、決勝でゲストパフォーマンスで登場した、シーズン2の準優勝者Clay Aikenにハマったことは前エントリーで述べましたが、そのときのクレイの映像がYouTubeにあります。
当然、音が出るのでご注意ください。
ちなみに、前半歌っている素人さんは、シーズン5に出場し「オレが第二のクレイ・エイケンだ」とノリノリだったにも関わらず、オーディション本番で緊張のあまり、トイレに行きたいと言い出して、歌の方もさっぱりだった人です。これは、その彼がワースト部門で表彰されているシーン。決勝では、優勝者の発表に至るまでにいろんな賞を発表するわけですが、これもそのうちの1つです。そしてその途中で、本物のクレイが登場した、と。この時クレイは、それまでとはだいぶ違うイメージで登場したのでみんなビックリしたらしい。私はこれが初見だったのですが。
著作権上、NGなはずですが、多数アップされたままのところをみると、番組サイドはwebの影響力を利用してやろうというつもりなのでしょうか。アメリカン・アイドルの番組サイトAmerican Idolもかなり動画が充実していますしね。
この番組はよく出来ています。元はイギリスの「Pop Idol」という番組をベースにしていて、Pop Idolに関しては見ていないので何も言えませんが、 「American Idol」については、全国の素人オーディションから決勝へ、視聴者の興奮のピークの作り方が非常にうまい。決勝の投票者数は、3時間で6000万票入るなどして、結果的に大統領選挙の投票者数を越えたらしいですが、それも分かります。他国版も始まっているらしいですが、日本版はいつか実施されるでしょうか。
アメリカでは、既にシーズン6のオーディションは秋から始まっていて、来年から放送開始だそうです。
アメリカン・アイドルは、視聴者の投票でアイドルを毎年2人選ぶ番組。2006年は5年目でした。私は、ケーブルのFOXで毎週見ていました。優勝者テーラー・ヒックスは一見オジサンのような青年。ソウルな歌声が確かに良かった。審査員は言う、個性があって新しい存在を探していると。
ところで、クレイ・エイケンは「アメリカン・アイドル」シーズン2の準優勝者。シーズン5の最終回で、ゲストとして歌ったクレイを初めて見て、一発でハマってしまったのです。
いままでYouTubeでいくつかクレイのシーズン2での映像を見たことはありますが、当然もっともっと見たいものです。そこでベストDVD。存在は知っていましたが、いままでリージョン1しかありませんでした。つい最近、リージョン2が発売されたそうです。TSUTAYAで妻が発見したので、シーズン2のようすが感じられるならと思い、借りてみました。

もっとパフォーマンスを・・さて、感想ですが...
午前中に親から娘あてにクリスマスプレゼントが。手押し車でした。シンプルなものでした。キャラクターものは苦手なのでほっとしました。そして昼過ぎに六本木ヒルズに向かいました。
途中、麻布十番の海南鶏飯食堂でチキンライスを食べました。ランチオーダーギリギリでした。先日のシンガポールでも沢山チキンライスを食べましたが、海南鶏飯食堂のほうが正直おいしいなと思いました。日本人は何でも取り込むのがうまいとも言えるし、それとも日本人向けにうまくカスタマイズしたとも言えるでしょう。
TSUTAYAでDVDを返却し、スターバックスコーヒーの席はいっぱいだったので、手持ちでコーヒーを飲みながら、子供の絵本コーナーでしばらく過ごし、ヒルズの赤ちゃん用のコーナーで娘のおむつを替えてから帰途につきました。ヒルズはカップルばかりでした。
途中、十番の鳥章でチキンを2本予約し、ポワンタージュでガトーショコラを購入。帰宅しました。
妻が夕食の支度をしながら気づけば予約した鳥を受け取りにいく時間。十番へ行き戻ってきてから夕食...夕食時にはテレビを見ないという、最近決めたばかりの禁を破り、M-1を見ました。決勝のちょっとまえから最後まで見ましたが、正直言ってあまり面白いとは思いませんでした。
以上、クリスマスなので、パーソナルな話をしてみました。

バイブルにしたい
*とても参考になりました!!
見ているだけでもHAPPYに♪ふらっと六本木ヒルズのTSUTAYAに寄った勢いで、24シーズン5を3本借りてしまいました。いつも最初は興味を示さずしかし途中から加わってきて「これ誰?」と質問してくる妻も、今回は一緒に最初から見ることになりました。といってもまだ1時間ちょっとしか一緒に見ていません。

ダイハードを超えたヒーロー
大統領の大統領による大統領のための一日
ヨッパライ迷惑男撃退法は、クロエにおまかせ!前エントリーは、六本木の俳優座の脇から夜の東京ミッドタウンを見上げて撮ったわけですが、そのあと、六本木ヒルズのけやき坂を通りました。とても人が多かったです。みなライトアップされたケヤキ並木を背景に写真を撮っていました。夜のライトアップを背景に人物を撮るのってなかなか難しいですよね。皆さんちゃんと撮れていたのでしょうか。予想以上に携帯電話のカメラで撮っていた人が多かった気がします。けやき坂にはルイヴィトン付近に坂をまたぐブリッジがあるのですが、そこも混んでいましたね。並木のライトアップとその先の東京タワーとを一緒に撮ろうとしている人で一杯だったのです。

今朝、帰国しました。JALのジャンボの2階席に乗りましたが、座席は広いとはいえず、6時間近くのフライトは、学生の頃のった東京ー博多間の深夜バスを思い出しました。私はどうしても連続して寝ることができませんでした。今度はビジネスクラスに乗りたい・・・とフライトの度に、決意を新たにする次第です。
さて、空港のインターネットの話です。
シンガポールのCHANGI AIRPORTには無料でLANが使える場所があるというので、少々仕事をしようと思って早めに空港に行ったのですが、予想は裏切られてしまいました。
本日チェックアウトし、土曜日朝に帰国します。
外観写真。Scott Roadに面しています。通りはすっかりクリスマスの雰囲気でした。

過去エントリーLOSTシーズン2を見ていますで、アメリカのドラマシリーズは人気がないと途中で打ち切りになるので困るーということを書きました。
途中で終わってがっかりしたーで思い出したのが「V ビジター」というシリーズ物。たしか、2時間のビデオで5本まであったのかな。巨大なUFOでやってきた友好的な宇宙人は実はトカゲで地球人を食用にしようとしていた...そしてそれを知った一部の地球人がレジスタンスとして戦うというストーリーだったけど、途中で終わった。当時小学生だった私はがっかりでした。wikipediaでみると、その先のエピソードについても映像化する企画はあるらしいが、脚本がまだないなどあまり現実的ではないようです。
しかし、明らかに途中で終わったなーというものでも、好意的に受け止めることができるものと、そうでないものがありますよね。私の場合、例えば...
港区三田の中華料理屋さん「桃の木」の酢豚は絶品でしたなんてエントリーを書いたこともありますが、酢豚が好きなわけです。大門の新亜飯店は、グルマン温故知新にもある通り、小籠包で有名なお店。日本における小籠包の開祖といえるくらいに昔から出していたそうです。しかしこの小籠包が大きくてしかも8個入ってて、相当に「重い」んですよね。毎回オーダーするわけですが。
さて昨日で3度目でしたが、酢豚を初めてオーダーしました。一皿2100円でした。んー正直言って感動はしませんでした。ちょっと残念でした。「桃の木」の酢豚が凄かったので、新亜飯店でも驚きがあるのでは?と、勝手に期待してしまいました。
ケーブルテレビのAXNでLOSTを見ています。いよいよシーズン2が終わろうとしています。いよいよ謎だらけのこのドラマの世界観の一部がシーズン2の最後で明らかになるらしいので、残り数回を楽しみにしています。
実はシーズン2の前半から見始めたので、シーズン1全部と2のはじめの数回を見ていません。List of LOST Episodes - wikipediaには、各エピソードのあらすじを読んだり、LOST-Theories.comというサイトを見たりして、情報を補っていますが一度しっかりシーズン1から見ておきたいところ。

おもしろいです。私は好き!
内容は悪くないけど・・・
つまんねアメリカのドラマは、しっかりと作られているものが多い一方で、人気によっては途中で打ち切られ完結しないものがあるのでいつも警戒しています。明確な結末がないほうがいろいろと自分なりの結末を想像したりして実は印象に残るという側面があるのは否定しませんが、エンターテインメントとしては、しっかりオチをつけてほしい。特にLOSTのような世界観の全容がはっきりしないドラマはしっかりと終わってほしいものです。
まぁ、それだけです。
先日、健康診断を受けました。なんと、コレステロール値がほんの少しだけですが高かったとのことで、精密検査を再度受けるべしという判定をもらってしまいました。
体質改善のポイントはいくつかあるそうです。
そこで、エアロバイクを買おうかと思っています。和田ラジオさんが何かの本で、イラストレーターの寺田克也さんがエアロバイクで激しくやせたと書いていたのを昔読んだことがあり、内心ずーっとエアロバイクいいなーと思っていた次第です。エアロバイクなら室内でできるし、安心して「ながら運動」できますしね。
しかし、スポーツジムなどにほとんど行った経験のない私としてはどんなものがいいのかわかりません。2万円ー10万円くらいまでの価格帯のようですね。気になったのはこれ。激しく安くなっています。
追記:
間違えました。寺田さんの話を書いていたのは、和田ラジオじゃなくて、吉田戦車でした。

このゆるーい感じがたまらない
3回読みましたモールスキンの1日1ページのダイアリーを購入しました。さすがに180ページ近くあると分厚いですね。厚さは2.5センチくらいあるでしょうか。2007年の日記はこれでいこうと思います。
私にとってもう3年目になります。過去エントリーもう来年の手帳やカレンダー購入の季節、来年もD-BROSにしようかしらで書いた通り、2007年度用に、D-BROSの手帳を購入しました。
今年は雰囲気がガラリと変わりましたね。

2007年度版の印象と、2006年度版との比較について書いてみたいと思います。
そう、DHCです。

健康食品販売で有名なDHCですが、翻訳サービスが最初の業務だったってご存知ですか。Wikipediaで「DHC」を見てみますと..
土曜日は、青山のABCに行きました。青山通りから国連大学の脇を通って、ABCが入っているコスモス青山ビルへ向かいます。
この、中庭がいつもちょっとした楽しみです。
季節によって、時間によって、光の入り具合が全く違うのを確認するのが楽しみです。位置関係は、Google Mapの衛星写真で見ると...
使っているデジカメが単三電池を使うタイプでして、充電電池を使っていましたが、これが普通の充電電池だと全く「もたない」のです。おそらくデジカメの要求する起電力が充電電池の想定よりも高めなのでしょう、と思いすんなり諦め、予備をドンドン増やしていきましたが、頻繁に替えるのは面倒で仕方ありませんでした。海外に行く際など(変圧器を持っておらず)充電できなかったりして不便で不便で。
そんな状況を救ってくれたのがSANYOのeneloopでした。なんだか激しく安くなっているようなので、ご紹介したいと思います。

ちょっと気になる点が・・・
持ちもいいし、デザインもいいです。
任天堂Wii本体・Wiiリモコンの電池交換に必要かも!ちなみに使っているデジタルカメラは「FinePix 4500」です。もう何年も昔に買ったもので、5、6年でしょうか、ずーっと使い続けています。eneloopでデジカメの電池問題が解決したーという声をあまり聞かないなーと思っていたら、最近のデジカメは小型化のために専用の電池らしいですね。
またしても、少々ユルいエントリーです。
我が家は、月に1〜2度、お寿司屋さんに行きます(といっても最近は回転寿司が多いのですが...)。どこにいくかというと、六本木ヒルズの「ぴんとこな」、六本木の「雛寿司」、渋谷の「美登利寿司」、新宿の「北澤倶楽部」、あとはチェーン店。そして年に1〜2度気合いを入れて行くか行かないかですが、六本木の「いけ勘」です。
写真は、先日「美登利寿司」に行ったときに、店員さんが娘にくれた、まぐろの形をした飴です。

で、何がベルカーブだったかですが...
AXIS Basaar 2006を発見。AXISビルのほとんどのテナントが参加している模様です。
楽しそうなので、行ってみようと思います...混むでしょうか。
土曜日なのでユルめにいきます。
今年の6月からの道路交通法改正をうけて、路上駐車の取り締まりが厳しくなりましたね。私の近辺ではいくつかの変化したことがあります。
けやき坂のふもとのT字路にありました。けやき坂を降りていくとちょうど正面になりますね。かつてバーデルソーレがあった建物の仮囲いに貼ってあります。少し気になるビジュアルです。

今年のテーマは「Eternal Moment」。このビジュアルは「Eternal Lovers」というそうです。ところで、アーテリジェントクリスマスという言葉、初めて聞いたように思ったのですが、決してそんなことはないようですね。いままで心のフィルターに引っかかってきませんでしたが、今年は引っかかったようです。
イルミネーションの様子は、過去エントリー六本木ヒルズのイルミネーションが始まっていましたをご覧ください。
過去エントリーもう来年の手帳やカレンダー購入の季節、来年もD-BROSにしようかしらで書きましたが、その後あらためて実物をみて考えた結果、2007年は日記をモールスキンに書いていこうと思います。
これです。1日1ページですから、書いてない日は白紙のままです。1年通して日記を書いたことなんていままで1度もありません。小学校低学年のときに、半年くらいもったのがせいぜいです。果たして、どうなるでしょうか。しかもこのブログを続けながらですからね。
また、スケジュールはD-BROSにしようと思います。
もうあちこちのブログで皆さん書いておられるのですが、御田町 桃の木が良かったです。
先日、衝動的に行ってみました。もちろん、妻は以前からお店の存在について知っていて、私は妻から教えてもらい、いずれ家族でいくぞーと思っていたのです。店内は、置かれているもの等を眺めても、従来の中華料理屋さんというイメージとは違います。そして清潔で新鮮なイメージ。
さて、我々が頼んだのは、「ピータン豆腐/小龍包/酢豚/饅頭/五目チャーハン」でした。饅頭は途中から追加で頼みました。酢豚がおいしくて、そのたれを逃したくなかったからです。普通の酢豚とは違いますよ、これから行こうという方は是非オーダーしてみてください。
食について、遂に書いてしまいました。。。またカテゴリーを増やすのか。。。しばらく様子を見ます。
所用で数日間、静岡に行って来ました。概ね天気は良好で、すっきりとした青空のもと、富士山を拝むことができました。

富士山となると必ず思い出す人物が私にはいます。高校時代の数学の先生です。実際に先生の授業も受けていました。先生は教師としての活動の他に、富士山の登頂回数を増やし続けることをライフワークとしていました。私が学生の頃たしか50歳くらいで登頂100回くらいだったと思います。
先生は、つい数年前に登頂400回を成し遂げ、その記念に本を出版されていたことを、ネットで偶然発見しました。
それがこれです。タイトルは「限りなきオマージュ富士山―400回までの登頂記録」。いいですねぇ。もちろん買って読みました。
当時、50歳にして、体の鍛え方が半端じゃありませんでした。
LANハードディスクというものを買おうかなと思っています。当然ですが目的は、複数のPC間のデータ共有とバックアップです。特に、私と妻とがそれぞれデジタルカメラで撮った娘の写真が増えてきていてそれをやり取りするのが面倒なので、データを1カ所にまとめたいのです。
ちなみに、自宅のPC環境は、私がMacintoshで、妻がWindowsです。それぞれ1台ずつ使っています。
例えば、これなどどうでしょう。

だめ
少し気になるファンの音他にも...
いつの間にか、始まっていました。もう11月ですものね。

またしても欲しい欲しい病を発病しました。しかもまたしても巨大本です。発売当初はあの糸井重里氏も買った〜とほぼ日で書いておられたように記憶しております。
お値段はお手頃でございます。
重さも気になるところです。
男の赤ちゃん、首都圏中心に比率低下を受けて(釣られて)なんですが。
「男の子と女の子どっちがいい?」
子供が生まれるということになると、よく聞いたり、聞かれたりする問いですよね。私も子供のはなしになると、ときどき話題にします。この質問に対しては私は心から「どちらでも」と(娘が生まれる前も後も)思い続けています。みなさんどうなんでしょうね。友人のなかには「絶対に娘がいい」と言い切る人もいたりします。
彼が自動車事故で不慮の死を遂げた2004年1月から、もう少しで3年ですか。。。
いわゆる「スモウブック」。最近はTASCHENタッシェンとPHAIDONファイドンが巨大な本を次々に出していますが、そのはしりだったような気がします。フィリップ・スタルクが台を設計したことでも知られていますね。
欲しいんですが、80万円ですからねぇ。ちょっとまだ手がでないです。。。もうこの本自体がアート作品みたいなものですよね。
11月になり、我が子が無事に生後10ヶ月を迎えました。
この間、私が自分のデジタルカメラで撮った我が子の写真は、ざっと1600枚。
1ヶ月に160枚、1日平均5.3枚。確かにそれくらいは撮っています。
このまま進めば約2000枚になります。実際には、これに加えて妻がデジタルカメラ、携帯電話のカメラで撮る分もありますから、この1.5倍はいくと思います。となると、我が子は生後1年間で3000枚の写真を撮られることになりそうです。
よく考えたら、Google AdSenseの支払口座確認用のデポジット入金でした。
Mac mini用にApple Keyboard (JIS)を使っています。このごろ夜中にこのブログを書いていると、キータッチの音がうるさく感じられてきました。購入した当初はなめらかで感触がいいなぁと思っていたのですが、私にはストロークが深すぎる気がしてきています。
仕事場を自宅以外に借りることになって、妻が提案してくれたのが「ネスプレッソ」。ネスレが出しているエスプレッソマシンで、コーヒーのカートリッジを入れて、水をセットし、ボタンを押すだけで、水を圧縮して加熱し、エスプレッソがトポトポと出てくるというものです。
仕事場と自宅とのファイル転送とバックアップ用に、オンラインストレージが使いたいという理由で契約した「.Mac」。今思うとそれだけのために年間9800円は高い気がしますが、あっという間に9ヶ月くらい経過してしまいました。仕事場のWindowsマシンと自宅のmac、自宅のmac同士(OSXとOS9)のファイルのやりとりにも使う程度だったので、もう更新はしないかなと思っていたのですが、先日その考えをあらためました。
まぁ、それだけです。