2010年12月12日
ggg「服部一成二千十年十一月」
そういえば最終日に滑り込みで見てきた。服部さんといえば私にとっては2002年ころの流行通信。自由だけど美しい、という雰囲気が好きだった。当時の数年分、ほぼ毎号捨てられずにいる。展示からはこれまでの一貫した作風が感じられた。手わざの繊細さ、アウトラインじゃない感じ。見ていて楽しい気持ちになってくる気持ちよさ。
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そういえば最終日に滑り込みで見てきた。服部さんといえば私にとっては2002年ころの流行通信。自由だけど美しい、という雰囲気が好きだった。当時の数年分、ほぼ毎号捨てられずにいる。展示からはこれまでの一貫した作風が感じられた。手わざの繊細さ、アウトラインじゃない感じ。見ていて楽しい気持ちになってくる気持ちよさ。
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