オバケタオルをいただく
オバケタオルを、第2子の出産祝いとしていただきました。ありがとうございます。写真は長女がかぶってますが、第2子用として使わせていただきます。写真があまりに生活感がありすぎたので白黒にしました。
オバケタオルを、第2子の出産祝いとしていただきました。ありがとうございます。写真は長女がかぶってますが、第2子用として使わせていただきます。写真があまりに生活感がありすぎたので白黒にしました。
2016年開催への動きがチラホラ。開催都市は8月に決まるとのこと。きっといろんな「大人」が東京開催に向けてラストスパートをかけているのだろう。しかし本当に必要なことなのだろうか。
「都市の成長ではなく都市の成熟」「10年計画のグランドデザイン」「緑の回廊=風の道」「海の森」「世界中の建築家に平等にコンペ」など、安藤さんが言ってることを聞くと、む、そりゃアリかもねとグラッとするけど。。。
しばらく経ってしまったが、先日ある建築見学ツアーに参加してきた。非常に有意義な体験だったので、メモ程度だが、記しておこう。
テーマはコンクリート。ほぼ年代順に都内の建築を巡る旅である。移動手段は、はとバス。東京駅に集合し、まずは伊東忠太「築地本願寺」(1934)から。
ようやく今週あちこちで桜を見かけるようになった。
今年の体操競技の皮切りになる「第63回全日本体操競技選手権大会」が、4月25、26に代々木で開催。冨田、鹿島引退後の次の時代。26日にはテレビ放送も予定されているが、これは会場にいかなきゃ、でしょう!個人的には(今年も競技を継続している)塚原直也選手が楽しみ。
以下、日本体操協会のサイトから引用。
4月25日(土)一般開場 10:15
男子競技 11:20~20:20
女子競技 11:20~19:35
4月26日(日)一般開場 13:30
男子競技 14:50~17:20
女子競技 14:50~16:30
※時程は変更する場合があります。
【大会概要】
世界を見据えて生まれ変わった全日本選手権のスタート。年度内に個人総合と団体・種目別を分離開催することになり、今回は個人日本一を決定する大会となる。
また、以下の国際大会の代表選考会を兼ねている。
■第25回ユニバーシアード競技大会(7月2~5日・セルビアモンテネグロ・ベオグラード)・・・男子は25日・26日の2日間で、女子は25日の1日で決定。
■JAPAN CUP 2009(7月18~19日・幕張メッセ)・・・男子は25日・26日に決定。女子は今大会と第48回NHK杯(6月6~7日・代々木第一)で決定。
■第41回世界体操競技選手権大会(10月12~18日・イギリス・ロンドン)・・・男女とも今大会と第48回NHK杯(6月6~7日・代々木第一)で決定。
1日目:<男子>全日本社会人1部、全日本学生1・2部、全日本ジュニア1部、高校選抜、インターハイ、推薦他により選抜された114名、<女子>全日本社会人1部、全日本学生1・2部、全日本ジュニア1部、高校選抜、インターハイ、全国中学、推薦他により選抜された102名が出場する。
2日目:男女とも個人総合決勝は1日目の成績を予選として男子36名、女子24名に資格を与え、持ち点なしに個人日本一を競う。なお、2日間の成績の半分が持ち点となり、後日行われる第48回NHK杯において、そのタイトルと世界選手権代表の座が争われる。
ちょびっとだけ参加させていただく。この時期にここに来るのははじめて。川沿いに桜がびっしり。
先々週、突如、全身がかゆくなる。じんましんか。前の日に食べたものが悪かったか?花粉?ハウスダスト?ストレス?.....かゆみはと睡眠不足が1週間ほど続いた。何もやる気が起きなくなる。
先週末は房総R不動産の定例ミーティング。写真は例のボートハウスの目の前の水辺。
あとは、はじめて、馬場邸を見せてもらったり。
そしてこの週末、最後の親知らずを抜く。顔はまだ激しく腫れているが、3本目のように大きなシビレはナシ。だいぶ楽。だが3本目より今回の4本目の方が歯の形状が複雑で、抜くのは大変だったとのこと。3本目のシビレで別の歯医者さんに変えた方がいいかもと思った(し、いろんな人からそうアドバイスも受けた)が、それほど悪評もないようなので(あくまでネット調べ)そのまま同じ人に抜いてもらった。
補正せずにこの状態。暗くても、ある程度は撮れることを確認した。
MT3.3から4.25へのアップグレードは思いのほか簡単だった。大きな問題もなさそう。一方で、抜歯後、激しい頭痛に襲われ続けている。30過ぎるといろいろあるね。
買った。仕事の道具は贅沢しとこー。速いしデカイし、こりゃ快適だ。VMWareでのXPもサクサク!
雨。夕方はやめの食事を終えて、娘とじゃれていたら、突然、娘が脱臼。オロオロ。
慌てて広尾病院へ。けっこう待たされた。が、いざ診てもらえるとなったらアッサリ直った。肩かと思ったら、肘だった。子供は骨が未発達で抜けやすいらしい。癖にはならないらしい。
自分も幼稚園のときに脱臼したのを思い出した。めちゃくちゃ痛かった記憶が蘇る。そのまま真っすぐ帰るんじゃツマラン、ということで、ちょっといいツマミとビールを買って帰って晩酌。
追記:正確には「脱臼」ではなかったとのこと。肘内障とかいうらしい。
このごろ読んだ本。

2ちゃんねるの住人の感想を聞きたい一冊
主張にはそれなりに納得
IT小作農からの一家言
「ネットで話題」を巻き起こすためのハウツーあり一方は情報発信側に着目し、一方は情報受信側に着目。どちらも楽観論であり悲観論でもある。ネットに期待しすぎるな、という点で通じていると思う。