いつも見る夢
朝方に、二度寝するとほぼ間違いなく、夢を見る。
見る夢は2通りある。嫌になるくらい大抵はどちらかの夢を見る。ひょっとしたらそれ以外も見ていて、目覚めると同時に忘れているのかもしれないが。
朝方に、二度寝するとほぼ間違いなく、夢を見る。
見る夢は2通りある。嫌になるくらい大抵はどちらかの夢を見る。ひょっとしたらそれ以外も見ていて、目覚めると同時に忘れているのかもしれないが。
先日、原宿を歩いた。

興味ないと言いながら前を通ると写真を撮ってしまう「Iceberg」。午前中だったのでモロに逆光。ガラス清掃用のカゴだと思うが、クレーンで吊るしているのが良かったので。
そして原宿駅に向かう。あらためて「コープオリンピア」を眺めた。
2ヶ月に1度くらいの頻度で乗る。何か面白い写真が撮れないかと思ったのだけれど...
東京駅の八重洲口方面、あっという間にツインタワーが建ってきた。2011年には、ツインタワーの間には「Grand Roof」という大屋根ができるそうな。同時に東京駅も「復元」されるそうですね。

東京駅ホームから「Grand Tokyo North Tower」を一枚。
港区某所を歩いていると...

横断歩道にシマウマが描かれているのを発見。
何枚か写真を撮ってみました。
暖かくなってきましたね。目にしたスポーツニュースでは野球、サッカー、相撲などが動き始めていますが、私にとっては断然「体操競技」です。
日本体操協会のサイトのインフォーメーションのページを見ると、4月末に世界選手権の第2次選考会がおこなわれるとのこと。しかも会場は千葉ポートアリーナとなれば、観戦できるじゃありませんか。
これは是非見に行きたいと思います。
少々遅くなりました。恒例のアクセスログ報告ですが、アーカイブを見てもわかるとおり、最盛期の2006年11月からエントリー数が110、80、58、25と激減してしまったこともあり、もう報告するまでもなくアクセスも減ってきました。

2007年2月のページビューは1695、訪問数は827でした。
2007年1月から9月まで、屋根の防水を中心に大改修中らしいです。私の親が、何かのイベントで現地を訪問したらしくて、工事中で大聖堂に入れなかったと残念がりながらメールしてきました。カテドラルはいままで3回くらい中に入ったことがあるけれど、思い出深い空間。
このごろテレビというと、夜中のLOSTシーズン1か、土日のアメリカンアイドルシーズン6でなければドキュメンタリー。どれも録画して見ています。ときどき録画しながら手が空いて結局、同時に見てしまうこともあります。
ドキュメンタリーNHKが多い。「にんげんドキュメント」「おなじ屋根の下で」そして「ドキュメント72時間」。昨夜で放送終了してしまった。最終回は長距離フェリー。少し泣けた。
森美術館へは、11月に「ビル・ヴィオラ展」に行って以来。展覧会に行くこと自体も久々だ。ヒルズにはよく行くので「日本美術が笑う」と「笑い展」の2集類のチラシがあってどゆこと?と思っていたが、同時開催ということであった。「日本美術が笑う」のほうはサブタイトルの「縄文から20世紀初頭まで」とある通り、過去の日本美術を「笑い」という切り口で一覧する企画。「笑い展」は現代美術からテーマに「笑い」が少しでもある(と思しき)作品を集めた企画。
2つの展覧会とはいえ、展示も連続しているし、扱う時代も別だし、2つで1つの展覧会というべきだと思うが、別のタイトルがついていると、つい比較してしまう。
個人の感想として「日本美術が笑う」のほうが良かった。いくつかの理由があると思うので挙げてみようと思う。(何の役に立つかといえば、自分のためとしか言いようがない)
シンクロのソロってすごい。シンクロなのにソロ。ソロなのにシンクロ。音楽とシンクロ?.....苦しいな。既に別の競技じゃないか。
これまで何度か「体操競技」について当ブログで書いてきた。スポーツのなかで体操が一番好きだ。
そして、もう1つ大きなポイントがあるのではないかとフト思った。それは「ドーピングしても意味がないこと」だ。
kikiという人と、太田莉菜という人の見分けがつかない。
かつて仲間内で「モーニング娘。のメンバーを把握していないのはおっさんだ」と言い合ったことがあったが、それは把握しようと言う熱意の問題もあると思う。
一方で、別の人の見分けがつかないとはどういうことだろう。あらためてサイトでお二人の写真を拝見する。でもまだわからない。慣れていないだけか。でも別に慣れたくもない。またきっと何かの雑誌で写真を見てどちらかわからないのだろう。
齢30を超え、こんなことで老いを意識する私。そしてこんなくだらないエントリーをときどき書きたくなる私。
もう3月も終わり...と思っていたら、今週末は東京ミッドタウンがオープンですね。写真は隈さん設計のサントリー美術館。
とてもよく晴れていたためか、「和」を意識したというルーバーが真っ白いためか、全く影がなくて立体に見えない。良い意味でモノとしての存在感がなくて、これが彼の言う「負け」方なのだろうなとも思えたし、経年変化でこの白ルーバーが汚れたらどうなるかなとも思った。
過去エントリーいよいよ東京ミッドタウン、そしてサントリー美術館を書いていて思い出したことがある。
学生の頃、市ヶ谷に移転した直後のもぬけのからになった防衛庁の地下に入ったことがあった。日雇いのアルバイトで、引っ越しの後始末のような内容だった。机などのこまごました物を地下から地上へバケツリレー式に運び出したり、掃除をしたりしたのだが、その地下がなんとも記憶に残るものだった。
「疑惑決算」「野中退陣」「創業家総退陣」となんだか騒がしいSANYOですが、eneloopのおかげで私のデジカメライフは快適になりました。がんばれ。

たしかにパワフル
シンプルなデザインもいい
使い勝手がいいつい先日、初めて体験しました。これは病み付きになります。
ご存知の方も多いと思いますが、ダイアローグインザダークとは、1989年にドイツで生まれた体験型インスタレーション(とでもいいましょうか)。ひとことで言えば「完全に真っ暗な空間を、視覚障がい者に導かれながら進む体験」です。4人くらいが一緒になって進み、空間に置かれた物を触ったり、音を聞いたり、その他さまざまな体験をします。2005年にはグッドデザイン賞も受賞しています。
世界19カ国400万人以上が体験していて、ヨーロッパではかなり盛んなのだそうです。日本では1999年からイベント的に一時的な小屋で開催されていました。私がはじめてこの体験の存在を知ったのは、数年前に東京で開催されていたときでした。そのときは残念ながらあっという間に終わってしまっていて、悔しい思いをしていました。
以下、感想。(一部ネタバレあり)
現在TOP24から毎週男女2人ずつを落として3週間でTOP12まで絞っていくところ。日本のFOXでは、3月26日現在で現在16人。多分今年もやるのでしょうがTOP12はシーズン終了後に全米ツアーをおこなう。だからTOP12に残るかどうかは大きなちがい。
今年は圧倒的に女性優位と言われる。確かにラキーシャとメリンダが抜き出ている。声量と音程は抜群だ。昨年のテイラーのように安定して上位にいる人が優勝するものなのだろう。男性はどうだ。2人のクリスとフィルか。そして、ついついyoutubeで数回分先行している、アメリカの放送分を見てしまう。
今年は去年ほど盛り上がれない。なぜだろう。飽きたか。それとも人材不足か。シーズン5は豊作だったしね。

番組のYOU TUBEを保存していても聴きごたえあり
エリオットの優しい歌声を再び聞けて涙、、、
I luv KELLIEそういえば火曜日に、プロフェッショナルを見た。1時間スペシャルだった。曜日が変わるということで、大きな企画を当ててきたということらしい。
その日、番組広告が単体で電車の中吊りになっていて、珍しいなと思った。右下に「この感動を支えるのは受信料」みたいなことが書いてあった。
わけあって先週末、家族で熊本に行ってきました。
飛行機は「スカイネットアジア航空」通称SNAに乗りました。JALより若干安い。しかも航空券を10枚集めると1回分になるのだとか。
熊本は築城400年記念行事であちこちでイベントが開催されていました。上通り、下通りでは大道芸のブースが随所にありました。
交通センターでは香田晋のイベントが。鉢巻き巻いて歌ってました。地道です。
時間もなく、体調も芳しくなかったのですが、ラーメン黒亭と前川國男の県立美術館だけは外せませんでした。空港で誉の陣太鼓を買って帰京しました。