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いつからだろう?イメージ検索の検索結果の様子が変わっていた。ファイルサイズやURIがマウスオーバーしたもののみ表示される。すっきりしたね。
例えば「tadao ando」でイメージ検索すると....
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今年1月21日に開館したばかりの国立新美術館ですが、建物の設計者でもある黒川紀章展が開催されていることを知りました。無料です。3月19日までの開催で、休館日は毎週火曜日とのことです。
展覧会のサイトもありますね。黒川紀章展ー機械の時代から生命の時代へーです。
ところでその黒川さんが....
またテレビの話。NHKの「世界ふれあい街歩き」という番組が良いですね。
久々にお台場に行ってみました。アクアシティとメディアージュとヴィーナスフォートに行きました。特に目当てのものはなく、何となく家族で行ってみました。土曜日は混むのかなと思っていましたが、さほどでもありませんでした。

ゆりかもめに乗りました。遠くから見るお台場の建築群を遠くから眺めるというのは、なんだかほほえましい体験。品川や芝浦の高層マンションに住む人々は毎日これを眺めているのだな。マンションも結構ありますね。お台場に居住することが具体的に想像できません。
しかしお台場は、なぜこうも全体的に物悲しいのでしょう。
特に格闘技は興味のない私でも、山本さんは何故か気になる存在。残念ながらレスリングの代表戦には破れたらしいですね。明日の情熱大陸はその試合までを追うらしい。これは楽しみです。
昨年末に、外苑前でリアルKIDさんを偶然お見かけしたこともあり気になる存在です。先ほど情熱大陸を見ました。KIDさんは見られることに慣れている人なのだなと思いました。
そういえば、TBS「情熱大陸」を見ましたで書いた通り、以前の回で体操選手の冨田洋之選手が登場しました。大きな大会前から大会の様子、そしてその後のインタビューという、ほぼ同様の構成だったのでつい比較してしまいます。
2006年11月のアクセスログ結果発表ですが、体操の冨田選手関連が圧倒的でした、そして公開するのもためらう2006年の12月のアクセスログですと、アクセスログをアップしてきましたが、今年も続けます。あっという間に2月ですね。
2007年1月のページビューは2008、訪問数は1122でした。12月と比べるとそれぞれ少し3割程度、減っています。エントリー数が、12月が80で、1月が58ですから、比例して減ったとも言えるでしょうか。

12月を反転したようなグラフになりました。そして、アクセス上位のページは....
少々時間がかかったが、ようやく読了。

アッピウス・クラウディウス伝記
延々とインフラ話だけなのに、そこは塩野七生、さすがです
百聞は一見にしかずヨーロッパに行って、街道を辿りたくなる一冊だった。
埼玉県立近代美術館主催のイベントで、あこがれの土浦邸に行けるとなれば、応募するわけです。待ち望んでいた応募の結果が、往復はがきで本日届きました。
倍率約4倍で、見事に落選でした。残念。
もう落選した時点で悔しくて、何も書く気が起きないのですが、一応まとめておこう。
昨夜の「ドキュメント72時間」は、新年最初のゴミ収集を追うという内容だった。年明けのゴミの量は、通常の2倍になるとのこと。そして、この時期は、ゴミ清掃員にとって1年で最もハードかつ腕のみせどころなのだという。
・・・と、様々なことが起きるが、その日に出たゴミを残すわけにはいかないというのがポリシー。
清掃員の方々の言葉がよかった。
最近、展覧会を見に行けません。平日に行くのがベストなのだけれど、なかなかそうも行きませんね。つい先日「いま見るとしたらどの展覧会?」と聞かれたので、気になる展覧会をリストアップしてみました。少ないけど。
以下、終了が早い順です。
「夕刊」という言葉を書いたら、いい具合に字が崩れて...
読み始めた。「終わりの始まり」というタイトルが既に切ない。この後に来るのがキリスト教だと思うと、カエサル以降の帝政に慣れた身としては、キリスト教が悪いもののように思えてしまうが、それはきっと誤解だろう。

マルクス・アウレリウス帝をどう評価するか。
何故「終わりの始まり」が五賢帝の最後の一人で始まるのかよく分かります
苦悩する皇帝 マルクス・アウレリウス午前中は表参道で1件。折角だからと「The Iceberg」を眺めて一枚。

1、2Fは、Audiのショールーム。Audiはこの建築の設計のどの段階で入ると決まったのだろうか。とにかく気合いの入った建物なのだろう。でも私は全く興味が持てない。建物の全面はほぼガラス張り。ガラスの垂直なエレベーターシャフトと、対比的にジグザグと波打つガラスの立面。派手である。雨仕舞もしっかり解決するディテールなのだろう。強いてひとついえば、周辺の普通の建物との形の上での対比は面白い。向いの通りを歩きながら眺めると、斜めのガラスの壁面が隣のビルに重なる。でも、それだけ。実際は隣のビルに接している面はきっちり垂直だし。「都市に降り立ったクリスタル」というコンセプトとのこと。都市にくさびを打ち込む姿勢は良いが、建築はいつまでもオブジェで良いのか?(こう書くと、H&deMのPrada表参道が好きなんて言えなくなってしまう。)
午後からは青山一丁目で打ち合わせ。それが済むとバスで一旦帰宅しようとしたが、バスが来ない。仕方なく、西麻布ー六本木ー麻布十番と歩く。
「24」じゃありませんよ。アメリカン・アイドルです。明日からFOXで始まりますね。今年はどうかな?
過去エントリー国立新美術館にいかなくちゃで書いた通りに、黒川紀章展を見に国立新美術館に行ってきました。ビックリするぐらいに混んでいました。入り口にチケットを買う人の行列が。「異邦人(エトランジェ)たちのパリ 1900-2005 ポンピドー・センター所蔵作品展」というのがやっていて、しかもそれを見ると、今日だけ特別に平野啓一郎さんの講演が聴けたらしいです。だからなのか、とにかく混んでいました。

国立新美術館への道すがら。いよいよ完成してきましたね。東京ミッドタウン。
過去エントリー展覧会に行こうかの「いま見るならこれ展覧会リスト」には入っていませんが、日本民芸館に行ってきました。

館内は撮影禁止なので、外で。梅が咲き始めていました。
3月25日まで日本民藝館創設70周年記念特別展「柳宗悦と丹波古陶」というものが開催されています。
先日、有楽町ビックカメラへ行き購入した液晶テレビが本日我が家に届きました。「LC-20EX1」というのですが、微妙に型落ちなのか、SHARPのサイトにもamazonにも「LC-20EX1-S」というのしかありませんでした。(訂正:保証書にはちゃんとLC-20EX1-Sと書いてあった)
いよいよ始まりました。土曜はミネアポリス予選、日曜はシアトル予選でした。来週以降も土日の夜に放送されるとのことです。
2月の放送予定は....
東さんが新居探しを並行している時に行われた対談らしくて、「東京」を「味わう」感じが良く出ています。まだ半分くらいしか読んでいませんが、軽快なのりで読みやすい。

白熱の対話
若手のスター学者とスター批評家(自称)の自堕落な自分語り
「ジャスコ化」の果てに第一回の「すし屋 客のいない時間」を見てから、あっという間に4回も見逃してしまいましたが、今夜の「薪(まき)のお風呂屋さん」は、たまたま見ることができました。
途中の文字スーパーも少ないし、撮影者からの話しかけは一切ない。ナレーションもない。すると自然に出演者のほうから話しかけてくる。なかなかいい番組だ。
ここ最近、新たな案件で、神田駅近辺に来ている。神田駅というと山手線の内側を神保町の古本屋街へ向かって歩いたことはあった。しかし外側はほぼノーマークだった。
街区はグリッド。道に迷うことはない。小さな道に入り込むと一方通行が多い。建物は大小さまざまだが、古い建物が比較的多く残っているという印象。

例えば、山梨中央銀行。規模は小さめ。落ち着いた雰囲気。看板がひとつ付いているだけというのがいいのだろう。
過去エントリー3チャンネルって案外すごいで書きましたが、我が子は、ピタゴラスイッチのアルゴリズム体操と、アルゴリズム行進にめちゃくちゃハマっています。1日に何度も録画を見ているようです。目下、彼女をあやすのにはこれが一番です。
先日、YouTubeでアルゴリズム行進を検索してみたら、とんでもないものを見つけました。
最近、仕事で神田ー日本橋界隈にいることは過去エントリー神田近辺に残る古い建物に書きました。とにかく古い建物が多いのです。そりゃあ東京駅に近いんだから当たり前か。
そう思っていた矢先に、この界隈の近代建築を総括する本が出ているのを発見しました。
天気がいいので散歩しました。

東京ローンテニスクラブ周辺。がま池も近い。この界隈は高い建物がなくていい。地盤もよさそうだし。